国際アイスホッケー連盟は22日、理事会を開き、ウクライナ侵攻に伴うロシア、ベラルーシの大会除外を2026~27年シーズンも継続することを決めた。一方、両国の若手選手のユース大会参加については、安全上のリスクが十分に減少する状況になることを前提に、27 ...
【パリ時事】国際アイスホッケー連盟は22日、ウクライナ侵攻を続けるロシアと、同盟国ベラルーシの代表やクラブチームを、2026〜27年シーズンも引き続き国際大会から除外すると発表した。参加者の安全が保証できないため、としている。
プロ野球の巨人、ヤクルトなどで活躍し、DeNAの監督も務めたアレックス・ラミレス氏(51)が17日までにデイリースポーツの独占インタビューに応じた。野球に携わる仕事やタレント業をこなす傍ら、日本アイスホッケー連盟の理事兼広報委員長 ...
2月6日に開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピック™まで2週間を切りました。 県関係ではアイスホッケーやスノーボードなどで4人の女性選手がメダルをかけて挑みます。 まずは女子アイスホッケー「スマイルジャパン」笛吹市出身の小山玲弥選手。 「SEIBUプリンセス ラビッツ」に所属し、前回の北京に続き2大会連続の選出となりました。
プロ野球のヤクルト、巨人、DeNAで活躍したアレックス・ラミレス氏(52)が19日、都内でミラノ・コルティナ五輪に出場するアイスホッケー女子日本代表(スマイルジャパン)の壮行会にサプライズ登場した。
2月6日開幕のミラノ・コルティナオリンピック(五輪)で初のメダル獲得を目指すアイスホッケー女子日本代表(スマイルジャパン)が19日、都内で壮行会を開いた。若きエースの輪島夢叶(23)は「私自身、コンディションも悪くない。やれることはやってきた」と自信 ...
アイスホッケーを普及しようと、日本連盟が25日、熊本市南区のアクアドームくまもとで体験教室を開き、年長児や小中学生35人が参加した。かつてアジアリーグで活躍し「ケニー」の愛称で呼ばれる田中健太郎さん(34)らが指導した。  日本連盟の体 ...
アイスホッケーの新たな国内リーグが誕生し、東京を本拠地とする男子プロチーム「東京ワイルズ」も参戦している。都内の男子プロチームは2009年に廃部した西武プリンスラビッツ以来。新たなファン獲得に向け、氷上で熱いプレーを見せている。(岡本太) ...
【群馬県渋川市】アイスホッケーの第46回全国中学校大会(日本中学校連盟、日本アイスホッケー連盟など主催)最終日は25日、群馬県渋川市の高崎健康福祉大伊香保リンクで3位決定戦を行い、全十勝A(清水 ...
【ロンドン時事】国際ボブスレー・スケルトン連盟は12日、ウクライナ侵攻を続けるロシアの選手について、国を代表しない「個人の中立選手」としても、連盟が管轄する国際大会への出場を認めないと発表した。これにより、同国勢は来年のミラノ・コルティナ冬季五輪の予選に参加できず、五輪から除外されることになった。
スケートシューズの代わりに長靴を履いてスケートリンク上でプレーする「長ぐつアイスホッケー」。通称“ナガホ”は、約50年にわたり地域住民らに親しまれている北海道釧路町発祥の「ご当地スポーツ」だ。