マスカレードボール(牡4歳、美浦・手塚貴久厩舎、父ドゥラメンテ)が美浦・Wコースで追い切りを行った。併せ馬で、相手を外から追いかける形。イモータリス(3歳1勝クラス)を1馬身前に見ると、道中は集中した走り。最後の直線で合図が出ると、シャープに末脚を伸 ...
3月9日(日)、中山競馬場で3歳馬によるGⅡ弥生賞ディープインパクト記念(芝2000m)が行なわれる。 昨年は6番人気のコスモキュランダが勝利し、のちにGⅠ皐月賞(中山・芝2000m)で2着。2023年の勝ち馬タスティエーラは2走後のGⅠ日本 ...
JRAは3日、鮫島克駿騎手=栗東・フリー=を7月10日、11日、13日から17日の7日間、騎乗停止すると発表した。
JRAは函館記念で2着だったケリフレッドアスク(牝4歳、栗東・藤原英昭厩舎、父ドゥラメンテ)を管理する藤原調教師が、勝ったファウストラーゼン(牡4歳、栗東・須貝尚介厩舎、父モズアスコット)の進路取りについて、日本中央競馬会競馬施行規程第150条第1項 ...
香港G1のクイーンエリザベス2世Cで2着だったマスカレードボール(牡4歳、美浦・手塚貴久厩舎、父ドゥラメンテ)が、キングジョージ6世&クイーンエリザベスS・英G1(7月25日、アスコット競馬場・芝2390メートル)へ向け帰厩後初時計をマークした。
16年の中山記念はドゥラメンテが制した(16年2月撮影、ユーザー提供:阪神優勝!さん) ドゥラメンテは近年屈指の「名馬であり名種牡馬」だ。ファンに「最も印象的なレースは?」と聞けば、15年の皐月賞か日本ダービーが挙がるだろう。ただし、今回は ...
粗削りだが、まばゆい光を発する才能の原石。マスカレードボールが若さを見せつつ、東西から集結したライバルを蹴散らした。そこに見るのは父ドゥラメンテの若駒時代の面影。数多くのG1馬の背を知る坂井が「レースでも返し馬でもいい馬だなと。
馬トク報知で過去の名勝負を当時の記事から振り返る【競走伝】。今回はドゥラメンテが勝った2015年の皐月賞を取り上げる。まるでワープしたかのような次元の違う伸び脚は衝撃的なインパクトを残した。 一頭だけ、別の世界にいた。スタート直後から ...
水曜日の栗東で「ウマ娘」のドゥラメンテの新聞をもらったよ!でかいね! 僕と同じ大きさでちょうどいいかも? 気に入ったから家に持って帰ったよ。このキャラクターは前にも見たことがあるけど、かわいいよね。あと、脚が奥さんに似てる(笑い)。