僕の『有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】』というプロレスYouTubeは、歴史を辿れば、前身番組の『有田と週刊プロレスと』のときから、売りでもあり、弱さでもあるのですが、権利の都合でプロレスの試合映像を全く使えないんですね(笑) だから ...
2月19日は、プロレスファンなら是非知っておきたい「プロレスの日」だ。日本がまだまだ貧しかった昭和29年(1954年)、東京・蔵前国技館で日本初の本格的な国際試合が開催された日である。対戦したのは力道山・木村政彦組とアメリカからやってきた ...
子どもの頃からあらゆる団体の試合を見続け、各メディアで"プロレス愛"を披露してきたケンドーコバヤシさんが、独自の目線で名勝負を語り尽す連載。第15回は、「近代プロレスにおけるベスト興行」と断言する1991年の「第1回G1クライマックス」に ...
場外戦で藤波辰爾(左)を圧倒する成田蓮 ◆ドラディション「NEVERGIVE UP 2026 PHASE‐1」(22日、後楽園ホール)観衆1108 ...
株式会社エクシングが展開する通信カラオケ「JOYSOUND」で、観て楽しめる多彩な映像コンテンツをお届けするサービス「みるハコ」に、“明るく、楽しく、激しいプロレス”をスローガンに掲げる全日本プロレスの映像が登場!今年行われた名勝負の数々 ...
タロース「さあ、思う存分叫んでくれよ、ベイビー。1位の発表の時間だ」 羆嵐を沈めたタロース 全日本プロレスは5月5日、春の祭典『チャンピオン・カーニバル2026』の最終公式戦を後楽園ホールにて開催した。 【動画】タロースがトップロープから ...
今年9月17日の誕生日で62歳になったプロレス界の“黒のカリスマ”蝶野正洋が、新刊『蝶野正洋 プロレス名勝負とあの事件の裏の裏』(ワニブックス)を出版した。 蝶野は20代の頃から首のケガに悩まされ、50代半ばからは脊柱管狭窄症に苦しめられてきた ...
「新日本プロレスを守る者」と「新日本プロレスを体現する者」──柴田勝頼は、棚橋弘至との関係をそう表現する。同じ団体に身を置きながら、まったく異なるプロレス観を持ち、それぞれの正義を貫いてきたふたり。衝突、理解、交差してきた時間を ...
〝黒のカリスマ〟こと蝶野正洋(62)が著書『プロレス名勝負とあの事件の裏の裏』(ワニブックス刊)の発売記念イベントに登壇し、故・アントニオ猪木さん(享年79)との思い出を語った。 蝶野は17日に62歳の誕生日を迎えた。フォト ...
『蝶野正洋プロレス名勝負とあの事件の裏の裏』2025年9月17日(水)発売 株式会社ワニブックス(東京都渋谷区、代表取締役:高橋明男)は2025年9月17日(水)に、カリスマプロレスラーでありながら芸能活動、会社経営など多岐にわたり活動する蝶野正洋さん ...
前橋「デニムブランドDENHAM」国内4店舗目の路面新店、好スタート 「デンハム・ジャパン」(東京都目黒区)は4月25日、「DENHAM(デンハム)前橋店」(前橋市城東2、TEL 027-289-8973)をオープンした。 高崎「かみつけの里」無料ワークショップ「盾持人埴輪 ...
タフにもほどがある。それこそ「プロレスが大好き」でなければこんなハードスケジュールはこなせないはずだ。 「見られるのが好きですしね。どの団体でもどの会場でも、プロレスを届けたい。おかげさまで体も丈夫なので、今年(2025年)一度も怪我や ...