中央大の中北浩爾教授は15日配信のラジオNIKKEIのポッドキャスト番組「NIKKEI切り抜きニュース」に出演しました。14日の岸田文雄首相の退陣表明のほか、自民党総裁選の展望、衆院解散・総選挙の見通しなどについて聞きました。 中央大・中北浩爾教授 中北 ...
中大の中北浩爾教授(政治学)が18日放送のBS日テレ「深層NEWS」(月~金曜後6・58)に出演。衆院議員定数削減法案を巡り“民意”を強調する日本維新の会・阿部圭史衆院議員に対し「民意が賛成しているからやるというロジックなら、女性天皇や選択的 ...
中北浩爾なかきたこうじ 1968年三重県生まれ。東京大学法学部を卒業後、立教大学法学部教授、一橋大学大学院社会学研究科教授などを経て、2023年4月から現職。著書に「自公政権とは何か」(ち... 記事の続きを読むには、こちらから会員登録 ...
55年体制が終わり、日本政治は大きな転換期を迎えています 。2012年から続く現在の自公政権も、少数与党となり、限界が見えつつあります。今後の連立政治の「正解」は何なのでしょうか。中北浩爾・中央大教授に尋ねました。 平成の政治改革の内実 日本 ...
自民党は2022年5月に「ガバナンスコード(統治指針)」を発表したほか、23年6月には女性議員の比率を「今後10年間で(中略)30%まで引き上げる」目標を掲げるなど、党改革を進めている。改革に取り組む塩崎彰久衆議院議員(国会対策副委員長)と中北 ...
中央大法学部の中北浩爾教授が11日放送のBSフジ「プライムニュース」(月~金曜午後8時)に出演。 衆院選で自民党に惨敗した中道改革連合について私見を述べた。 番組では同日、中道の代表選(13日投開票)に前衆院法務委員長の階猛氏(59)と、元立憲 ...
「国民民主党の現在の支持基盤の軸足は、一つは玉木代表や榛葉幹事長が重視するようなネット世論、もう一つは連合の4産別です。両者は重なる部分もありますが、記事に書かれているように、大きな溝があります」 5月1日配信の記事「『いいね』で変わる ...
政治学者・中北浩爾による著書『自公政権とは何か―「連立」にみる強さの正体』(ちくま新書、2019年刊)の重版が決定した。2025年10月10日に公明党の斉藤鉄夫代表が自民党との連立離脱を表明したことを受け、同書への関心が再び高まっている。 【写真 ...
「中道勢力の結集」を掲げて結党した中道改革連合は、なぜ衆院選で惨敗したのか。今後どうすれば再生できるのか。「自公政権とは何か」などの著書がある中北浩爾・中央大教授に聞いた。【聞き手・野間口陽】 中道改革連合が結成された舞台裏と今後の ...
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