卓球の全国中学選抜大会は28、29の両日、静岡県の浜松アリーナに男女各48校がエントリーし、4シングルス1ダブルスの団体戦で争う。県勢は男子は綾川、女子は高松一が出場。ともに全国1勝を目指す。
中学生スポーツの春の全国大会が21日から各地で始まる。地方予選を勝ち抜くなどした代表校や都道府県選抜チーム、選手が練習の成果をぶつけ合う。8競技で全国の強豪に挑む徳島県勢を紹介する。 【卓球】第27回全国中学選抜大会(28、29日・浜松アリーナ) ...
28日から全国大会に出場する鹿児島県曽於市の末吉中学校の男子卓球部に、地元の食肉メーカーから「カツ」が贈られました。末吉中学校男子卓球部は、団体戦に出場する最低人数の6人しか部員がいませんが、2025年12月の県新人卓球大会で優勝し、悲願だった全国大 ...
全国中学校体育大会第7日は23日、鹿児島県薩摩川内市総合体育館などで行われ、岡山勢は、バスケットボールで男子の倉敷南、女子の竜操、卓球で女子団体の山陽学園がいずれも5位に入った。 剣道女子団体は決... この記事は会員限定です。 登録する ...
全国中学校体育大会は23日、鹿児島市などで6競技があり、熊本県勢は5競技に出場した。ハンドボール女子の鶴城は初戦の2回戦で、岩国(山口)に51-18で圧勝し準々決勝に進んだ。 剣道女子団体の高森は、準々決勝で潮田(神奈川)に0-4で敗... この記事は ...
「目標としていた舞台。これからも卓球を頑張ろうと思った」――。 横浜市旭区の左近山中学校3年の野々宮圭絃(かいと)さんが、8月に開催された「第56回 全国中学校 卓球大会」に出場した。 野々宮さんは、市大会を2位で突破し県大会へ出場。
卓球男子の日本大学・吉山僚一(3年、愛工大名電)は、埼玉県ふじみ野市の出身。中学3年時と高校2年時に全日本卓球選手権ジュニアの部を制し、愛知の名門・愛工大名電で実績を重ねてきた。現在は大学の大会に出場しながら、Tリーグや国際大会での挑戦も続けている。
教員として大会運営に全力だった日々を紹介 2025年の全国中学校卓球大会で審判長を務めた今野。現在では国際審判員としての海外活動も多いが、あくまで軸足は「中学校教諭」に置いている 現在、(公財)日本卓球協会ルール・審判委員会の副委員長を ...
野田学園高校の女子テニス部・上方璃咲(りさ)主将(3年)と卓球部・渡辺凉吾(りょうご)主将(3年)、中学卓球部・松山侑聖(ゆうせい)主将(3年)が12日、山口市役所を訪れ、2025年度全国高校総体(インターハイ)と第56回全国中学校卓球大会の ...
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