戦後最悪の高市自民・維新連立政権と補完勢力が国会で8割以上の議席を占め、安全保障・憲法を巡り翼賛化が進行しています。とりわけ、国会の大半が「抑止力」論にとらわれて大軍拡を正当化し、日米同盟を絶対視する「思考停止」に陥っています。日本共産党はこうした流 ...
6月から県内各地で訓練が実施される日米共同訓練を巡り、海上自衛隊鹿屋航空基地にアメリカ軍の中距離ミサイルシステムが一時展開されることを受けて、28日共産党県委員会が県に対し、一時展開を拒否するよう求めました。共産党県委員会 ...
共産党の山添拓参院議員が2026年4月13日にXを更新。12日に開催された自民党大会で陸上自衛隊中央音楽隊所属のソプラノ歌手が国歌斉唱したことについて、自衛隊の「政治利用」と批判した。 自衛隊法第61条では「隊員は選挙権の行使を除き、政治的行為をし ...
高市早苗総理は施政方針演説以来、どのような国を作り上げたいのか、その理想の姿を物語るものが憲法、と繰り返しています。最も重い憲法尊重擁護義務を負う総理のこの言い分は、憲法は権力を縛るものという立憲主義をわきまえない暴論です。
18日、参議院決算委員会において、共産党・吉良よし子氏が防衛費などについて追及、これに対して小泉進次郎防衛大臣が「世界各国でこんなに毎日、国会でご質問に答える防衛大臣はいない」と言い放つ場面があった。 吉良氏は持ち時間である20分の時間を全て… ...
日本共産党国会議員団が、法案解説や国会の様子などを発信する公式ユーチューブチャンネルを開設しました。重要法案の問題点や共産党の考え方、国会の動きや党議員の活動などをわかりやすく発信していきます。 16日現在、田村智子委員長と山添拓 ...
現役自衛隊員の自民党大会登場が波紋を広げている(写真は自民党のXから) 共産党の山添拓参院議員が2026年4月13日にXを更新。12日に開催された自民党大会で陸上自衛隊中央音楽隊所属のソプラノ歌手が国歌斉唱したことについて、自衛隊の「政治利用」と ...
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