兵庫県立美術館にて2025年9月20日(土)から2026年1月4日(日)まで開催 「ミサワ バウハウス コレクション」よりマルセル・ブロイヤーのサイドチェアをはじめとする47点を出展 20世紀以降の住宅をめぐる革新的な試みを、傑作14邸を中心にモダン ...
産経新聞社などが主催する「ゴッホ展」( https://go-go-gogh.jp/)が、兵庫県立美術館(神戸市中央区)で3月29日(日)まで ...
兵庫県立美術館では、展覧会「コレクション展I」を、2024年4月25日(木)から7月28日(日)まで開催する。 白髪一雄 《黄帝》 1963年 油彩・布 兵庫県立美術館蔵 「コレクション展I」では、画家の白髪一雄(しらが かずお)を特集。戦後日本の前衛芸術グループ ...
企画展「1995 ⇄ 2025 30年目のわたしたち」が、兵庫県立美術館にて、2024年12月21日(土)から2025年3月9日(日)まで開催される。 阪神・淡路大震災から30年の節目に 米田知子 《震源地、淡路島》 1995年 国立国際美術館蔵 ©Tomoko Yoneda/Courtesy of ShugoArts 企画展「1995 ⇄ ...
9月9日~11月26日、兵庫県立美術館(神戸市中央区)で開催される女性3人組ユニットの特別展「PerfumeCOSTUME MUSEUM(パフューム・コスチューム・ミュージアム)」(神戸新聞社など主催)の特別観覧券が、7月1~31日 ...
兵庫県立美術館=神戸市中央区脇浜海岸通1 兵庫県立美術館=神戸市中央区脇浜海岸通1 神戸・摩耶埠頭を望む海辺に威風堂々とそびえる巨大建築物は、美術館として国内有数の規模を誇る「兵庫県立美術館」。世界的建築家安藤忠雄氏が設計した「美の ...
特別展「藤田嗣治×国吉康雄:二人のパラレル・キャリア―百年目の再会」が14日、兵庫県立美術館で開幕します。13日まで前売り券を販売中です。 海外で成功と挫折を経験した2人の画家、藤田嗣治(1886~1968年)と国吉康雄(1889~1953年)。ともにフランス ...
特別展「藤田嗣治×国吉康雄:二人のパラレル・キャリア―百年目の再会」を兵庫県立美術館で開催中です。17日まで。 20世紀前半に海外で成功と挫折を経験した2人の画家、藤田嗣治(1886~1968年)と国吉康雄(1889~1953年)。「素晴らしき乳白色の下地」と ...
来場予約が取れない『大阪・関西万博』に代わり、会場外で万博気分を楽しめるイベントやグッズショップに注目が集まる。「兵庫県立美術館」(神戸市中央区)では、SNSで「兵庫県パビリオン」と呼ばれる、万博並みの展示が「入場無料」で開催され ...
阪神・淡路大震災から30年の節目に合わせ、兵庫県立美術館(神戸市中央区)で「1995⇄202530年目のわたしたち」展が開かれている。同館は震災復興の文化的シンボルとして2002年に開館。約1600平方メートルある企画展示室を使って震災に関わる自主企画展を ...
蓑豊さん(80)は各地で美術館館長を歴任し「人が集まるカジュアルな美術館」を仕掛けてきた。初代館長を務めた金沢21世紀美術館(金沢市)は様々なアイデアが話題を呼び、いまや同市を代表する観光スポットだ。2010年から館長を務める兵庫県立 ...
兵庫県立美術館(神戸市中央区)で開催中の「ライデン国立古代博物館所蔵古代エジプト展」が2月27日に閉幕するにあたり、会期末の観覧集中を避けるため、金・土曜日の18、19、25、26日の4日間について、開館時間を通常の午後6時終了から、午後8時 ...