昨年の総動員数は97万人超! 9月1日〜11月3日までの64日間、この秋の東京は舞台芸術のエネルギーにあふれた街に。 東京舞台芸術祭実行委員会 2026年7月22日 15時00分 いいね!数を読み込み中です 東京舞台芸術祭キービジュアル ...
東京舞台芸術祭実⾏委員会は、2026年10月9日(金)から11月3日(火・祝)にかけて池袋の東京芸術劇場を中心に開催する、舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」の全プログラムラインアップを発表いたします。 東京舞台芸術祭実行委員会 「秋の隕石2026東京」Key Visual 舞台芸術祭「秋の隕石」とは 舞台芸術祭「秋の隕石」は、豊島区池袋の東京芸術劇場を中心に展開されるフェスティバルです。東京都内全 ...
来年10月23日~12月26日にさいたま市内で開かれる現代アートの祭典「さいたま国際芸術祭2027」。市民参加型の特徴をさらに伸ばそうと、東浦和で画廊「ギャラリーペピン」を営む小林優佳さん(45)が、新設された市民プロジェクトディレクターに選ばれた。
日本銀行高松支店と瀬戸内国際芸術祭実行委員会は2月13日に連名で、2025年の芸術祭の経済波及効果が過去最高の195億円だったと発表しました。 来場者数は前回(2022年)より36万人プラスの108万人に上ったことや、海外からの客を ...
能登半島地震を受けて2026年の開催が中止になった石川県珠洲市の「奥能登国際芸術祭」について、29年に能登6市町で開く案が出ている。経済同友会が主催した15日の対話集会「のとマルチセクター・ダイアローグ」で議論され、泉谷満寿裕・珠洲市長と馳浩 ...
愛知県内で9月から開かれてきた国際芸術祭「あいち2025」が30日に閉幕した。県などでつくる芸術祭組織委員会によると、29日までに延べ50万人以上が来場。組織委の大林剛郎会長(71)=大林組会長=は「これまでなじみのなかった国の作家も非常に力強い ...
豊島で定期公開される塩田千春の「線の記憶」 現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)」の実行委員会は2025年の開催時の屋内での展示作品を3月以降に定期公開すると発表した。鑑賞の機会を増して会期外の誘客促進と地域の活性化につなげる。
さいたま市は、来年開催予定の「さいたま国際芸術祭2027」を統括するディレクター2人を決定し、16日に委嘱状の交付式を行った。全体のテーマ設定などを担う「アートプロジェクト・ディレクター」に、ダンサーで振付師の湯浅 永麻 ( えま ...
東京都は10日、新たな国際文化芸術祭「ARTETOKYO(アルテ・トーキョー)」を今年の秋冬から毎年開催すると発表した。初回は10月10日~12月31日までの3か月、現代アートや演劇、音楽、イルミネーション、エンターテインメント ...