「国際通りストリートビジョン」を運営する沖縄振興エリアマネジメント推進共同体(那覇市国際通り商店街振興組合連合会・沖縄電力・琉球新報社)が、小学館集英社プロダクション、DNP出版プロダクツと連携し、沖縄観光のメインストリート・国際通りを ...
那覇市の国際通りストリートビジョンを運営する沖縄振興エリアマネジメント推進共同体(真喜屋稔委員長)が19日、国際通りクリーンアッププロジェクトを開いた。学生ら約20人が通りを清掃して歩いた。美容販売 ...
那覇市の国際通りを再現したバーチャル空間で、散策や三線演奏を楽しめるコンテンツが好評だ。新型コロナウイルス禍で観光客が激減し、多くの店舗が休廃業を余儀なくされる中、オンラインで買い物ができる構想も。担当者は「ゆくゆくは観光客誘致に ...
増加する外国人観光客のニーズに応えようと、那覇市国際通り商店街振興組合が英語、中国語、韓国語の国際通りマップを作成した。国際通りまでのルートや通り内の主要店舗など、イラストや色使いを工夫して海外客にも分かりやすく紹介している。
新型コロナウイルス対策の緊急事態宣言が解除され、初の週末となった2日、那覇市の国際通りでは人通りが徐々に戻ってきた。「長かった。出店希望者も増えてきて、いよいよ動き出すと感じている」。通りの商店街振興組合連合会事務局長を務める石坂 ...
沖縄振興エリアマネジメント推進共同体(那覇市国際通り商店街振興組合連合会・沖縄電力株式会社・株式会社琉球新報社)が運営する「国際通りストリートビジョン」は、日本トランスオーシャン航空株式会社(JTA)が主催する「第10回 美ら海図画 ...
人通りが戻りつつあるが、空き店舗も見られる国際通り=22日午後、那覇市松尾 新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、那覇市の国際通りで40店舗が閉店していることが、同市国際通り商店街振興組合連合会が20、21日に行った調査で分かった。同連合会 ...
那覇市中心部を貫く「国際通り」。南国の陽光が降り注ぐ繁華街には土産物店など約600店が軒を連ね、昼夜を問わずにぎわう。年間547万人(2011年)に上る観光客が訪れる沖縄の代表的な観光スポットとして、知名度は全国区だ。 3月下旬、歩いていた20代の ...
東京に駐在する外国メディア特派員らの目に、私たちの社会はどう映っているのだろうか。韓国、フランス、英国、バングラデシュ、シンガポールの個性豊かな記者たちがつづるコラム「私が思う日本」。第60回はルモンド紙(フランス)のフィリップ ...