前回は力学で使う道具の準備という感じで、どこにでも書いてあることだったから、そんなに面白くはなかったですね。物理じゃなくて数学でしたしね。今回から物理に入ります。これからどんどん面白くなる・・はずなので、お付き合いください。
丸善は、『自然現象と物理法則のあいだ――物理の本質は公式だけではわからない』(鹿児島誠一 著)を発売した。価格は1,680円。 実際の自然現象と理想化されたモデル(公式)との違いや、自然現象のとらえ方などを、高校生にもわかる例を使って解説。
大学っぽい力学入門(2)運動を記述するための準備 ここから本編です。運動法則の前にまず運動を記述する方法を説明します。でもその前にそれなり… ...
教育出版の株式会社旺文社(東京都新宿区/代表取締役社長 粂川秀樹)は、『動画でわかる物理力学編』、『動画でわかる生物基礎 共通テスト対策』を9月24日(水)に刊行いたしました。 本書は、『動画でわかる英文法』が受験生から絶大な支持を得ている ...
物理学の入門書を出版した理学博士の大塚徳勝さん 【日高奈緒】熊本市東区の元大学教授で理学博士の大塚徳勝さん(79)が、大学生のための入門書「これならわかる物理学」を共立出版(東京)から出版した。物理離れが言われて久しい若者向けに書い ...
難易度はやや難化。会話文形式の設問は出題されず、2次試験でも出題されそうな題材についての出題が目立った。交流回路について出題された。原子分野についての出題もあったが、必要な知識は与えられていた。
KADOKAWAは、「難関大入試 鉄緑会物理問題集 登竜門 力学・熱力学篇」(編:鉄緑会物理科)を2025年12月18日に発売した。 東大・京大・国公立大医学部といった最難関大学へ多数の合格者を輩出し続ける受験専門塾「鉄緑会」。その物理科が長年の指導実績を ...