東京マラソンにエントリーされた鈴木健吾選手、大迫傑選手、太田蒼生選手、工藤慎作選手(写真:日刊スポーツ/アフロ) 3月1日に開催される東京マラソン2026。男子のエリートランナーが1月22日に発表されました。 【画像】ニューイヤー駅伝で5区区間賞を獲得した太田蒼生選手国内の招待選手は、先月のスペイン・バレンシアマラソンで2時間4分55秒のタイムで、日本記録を1秒更新した大迫傑選手(LI-NING) ...
東京マラソン(3月1日)の出場選手が22日、発表され、男子では、マラソン日本記録(2時間4分55秒)保持者の 大迫傑 (34)=リーニン=、前日本記録で現歴代2位(2時間4分56秒)の自己ベスト記録を持つ鈴木健吾(30)=横浜市陸協=、昨年の東京世界陸上11位の近藤亮太(26)=三菱重工=、青学大時代に「駅伝男」と呼ばれた 太田蒼生 (23)=GMOインターネットグループ=らが招待選手として名を連 ...
富士通陸上競技部は23日、東京五輪マラソン代表の中村匠吾(33)の引退を発表した。現役最後となるレースは、2月22日の阿波シティマラソンとなる。
3月1日の東京マラソン(東京新聞など共催)の招待選手が22日、主催者から発表され、愛知・名古屋アジア大会の代表選考レースを兼ねる日本勢の男子は、日本記録保持者の大迫傑(リーニン)、昨秋にプロ転向した鈴木健吾(横浜市陸協)が名を連ねた。大迫は昨年12月に2時間4分55秒をマークし、鈴木が持っていた記録を1秒縮めた。
東京マラソン財団は22日、3月1日に行われる東京マラソン2026のエリートランナーを発表し、箱根駅伝5区で“山の名探偵”の異名を持つ工藤慎作(早大3年)が初マラソンに挑むことになった。 昨年12月に日本記録保持者の座を奪回した大迫傑(LI- ...
3月1日に開催される東京マラソンは22日、招待選手ら一部のエントリーを発表した。日本記録保持者の大迫傑(LI-NING)、歴代2位の鈴木健吾(横浜市陸協)が参戦する。
ラストの強さは圧巻だった。39km過ぎ、白い帽子を脱ぎ捨てたのが「スイッチ・オン」の合図。中村匠吾(しょうご、富士通)は一気にペースアップし、先頭集団から飛び出す。追いかけて来たのは服部勇馬(トヨタ自動車)と大迫傑(ナイキ)の2人だけだ。40km過ぎで大迫に1度並ばれたときは少し焦りを感じたというが、まだ心と足に余裕はあった。
東京マラソン財団は22日、3月1日に行われる東京マラソン(産経新聞など共催)の招待選手を発表した。男子では昨年12月に2時間4分55秒の日本新記録を樹立した大迫傑(リーニン)と前日本記録保持者の鈴木健吾(横浜市陸協)が参戦する。
<陸上:世界選手権> 第2日 14日 東京・国立競技場発着(42・195キロ) 女子マラソン 21年東京五輪(オリンピック)男子6位入賞の大迫傑(34=ナイキ)が、X(旧ツイッター)を更新。女子マラソンに関する感想を立て続けに投稿した。 まずは「東京の ...