1986(昭和61)年6月13日、近鉄のデービス内野手が西武戦の六回、東尾投手から右肘に死球を受けて怒り、同投手を殴って退場となった。「制球のいい東尾があそこに投げてくるのは明らかに故意」と話したデービスには出場停止10日間、制裁金10万円の処分。
TOPスポーツ【あれから40年】西武・東尾修と近鉄・デービスが大乱闘5年に及ぶ「因縁」と「遺恨」【写真】あのバースが三球三振に切って取られ、「クレイジーだ」と評したのがこの人 ...
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