特別展「大南極展」では、来場者が「特別南極観測隊」の一員という設定のもと、映像や体験型展示を通して南極観測の多様なミッションを紹介する。見所となるのは、南極で採集された氷の実物や隕石のサンプル。隕石のサンプルは月や火星などから飛来したと考えられる希少隕石を含む30点以上が集結する。加えて、大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石 (スライス)」の実物も目にすることができる。
1月16日より、日本科学未来館でVRコンテンツ「SPACE JOURNEY TO THE EARTH」の展示が開始されます。会場は東京都江東区にある同館1階「Tokyo Mirai Park」内の新設エリアです。開館時間 […] ...
2025年7月29日から8月31日まで、名古屋市中区にある中部電力が運営のPR施設「でんきの科学館」にて、人気TVアニメ「Dr.STONE」とのコラボイベントが開催されました。TVアニメ「Dr.STONE」は、原作:稲垣理一郎氏、作画:Boichi氏の「週刊少年ジャンプ」で連載さ ...
科学館への無料直行バスあり!大人気「科学漫画サバイバル」のスタンプラリーも開催決定 ...
街にゴジラが現れた?!―。映画で人気の怪獣「ゴジラ」を入り口に最先端の科学技術や防災対策について学ぶ特別展「ゴジラサイエンス展」が、1月15~27日に東京都千代田区の科学技術館で開かれた。ゴジラにまつわる科学技術や大災害発生時に活躍が期待されるドロー ...
“ふれる”ことで星空が、より身近に、より深く 富山県黒部市の吉田科学館プラネタリウムで上映中のオリジナル番組、「ふれたリウム ふれて、みて、感じる宇宙」は、全国でも珍しい“ふれる”ことのできる、体験型の字幕つきプラネタリウムで、目の ...
科学の進歩で実現してほしい夢について、小中学生がはがき大の絵で表現する「第28回新春科学の夢を描く作品展」( 山梨県 立科学館など主催、朝日新聞甲府総局など後援)が、31日から2月8日まで 甲府市 愛宕町の同館で開かれる。
「東京都水の科学館」(所在地:東京都江東区有明) は、11月5日(水)、リニューアルオープン後の来館者数が200万人を突破しましたのでお知らせいたします。 「東京都水の科学館」外観 東京都水道局の運営施設「東京都水の科学館」は1997年5月に開館、水の ...
子どもの学びになりそうだと思う1位は東京都「国立科学博物館」が獲得した。1877年に創立された同施設は、国立で唯一の総合科学博物館。恐竜から宇宙技術まで約2万5,000点の展示を通じて、自然と科学について学ぶことができる。現在開催中の特別展 ...
「科学の不思議を知ろう!ミトくんのエネルギー大冒険」は、子どもたちが楽しみながら科学に触れる絶好の機会である。講師には、元小中学校校長で理科と数学の教員を務めた坂上徹氏を迎え、多様な視点からミトコンドリアの謎に迫る。実際に手を動かしながら学ぶ楽しさを体験することで、未来の科学者たちに向けて新たな一歩を踏み出すきっかけを作る。
2025年10月10日に公開された映画『秒速5センチメートル』。 大ヒットした『君の名は。』『すずめの戸締まり』などで知られる新海誠監督による、2007年公開の劇場アニメーション『秒速5センチメートル』が、松村北斗さん主演で実写映画化された作品です。
JST(理事長 橋本 和仁)は、研究倫理映像教材「倫理の空白Ⅳ研究活動のグレーゾーン2」を制作し、JSTのウェブサイトに公開しました。 JSTは、研究資金の配分機関として、公正な研究活動の推進の一環である、研究倫理教育の実施の支援を行っています。