東京湾アクアラインで目撃されたのは、前方をふさぐかのように落下物が迫ってくる恐怖の瞬間です。 当時、強風のため速度制限がかかる中、目撃者はある違和感を覚えたといいます。 それは…。 目撃者: 前の車が速度を急激に落としたので、“何かあるな”というのは感じた…。 すると次の瞬間、側道の柵に引っかかっていた落下物が風にあおられ、前を走る車に直撃。
高速道路に限らず、公道を走っているとさまざまな落下物に遭遇する。もし明らかに危険なモノを発見した際は、「#9910」に通報することが先決だ。なお、避けるにも限度があるので、対策としてはある程度の車間距離を保っておくことが大切だ。 道路上に ...