県内有数の進学校でサッカー部に所属しながら馬場馬術の世代別全国大会で優勝した男子高校生がいる。2026年に懸ける意気込みを聞いた。静岡高校1年の松岡健(けん)心(しん)さん。演技の正確性や美しさを競う馬場馬術で、2025年に世代別の全国大会を制した期 ...
和歌山県田辺市、田辺高校2年の藤本栞那さんが馬場馬術で、今秋の国民スポーツ大会(=国スポ、旧国体)への出場を決めた。母方の祖父はバレーボール、母は水泳で国体に出場しており、3世代連続となる。 馬場馬術は20メートル×60メートルの ...
北海道帯広市に所在する帯広畜産大学は、馬術部の名門校としても知られている。今年度も全国大会に複数の選手が出場していることに加え、OBとしては昨年の安田記念、マイルCSを制したジャンタルマンタルなどを管理し、JRAのG1レースで通算11勝を挙げている高 ...
○…全国でも有数の強豪、日本大学馬術部。昨年の全日本学生馬術大会で三種目総合優勝15連覇という功績を残した選手と馬たちを、コーチとして陰から支えた。「普段から試合を意識した練習を重ねていたので自信はあった。部員も馬もいつも通りの力を発揮してくれた」と ...
「全日本障害馬術大会2025 Part I」開催期間中にあわせて実施。2日間で合計100名の子どもたち(小学生・中学生)を募集 2025年11月15日(土)と16日(日)の2日間、JRA馬事公苑(東京都世田谷区)内で、公益社団法人日本馬術連盟が「キッズ馬術スポーツ ...
兵庫県で29日から行われる第79回国民スポーツ大会(国スポ)の馬術競技で成年女子の中村田鶴子さん(71)=長野県長野市=が初出場する。女性の労働問題も手がける弁護士として活躍する中、40歳を過ぎてから始めた馬術に魅了され、技術を磨いてつかん ...
シリーズでお伝えしている「午年を翔る 今年に懸ける」。1月13日は馬場馬術の世界で将来有望な静岡県静岡市在住の高校生の話題です。 静岡高校1年の松岡健心 選手。 演技の正確性や美しさを競う馬場馬術で去年、世代別の全国大会を制した期待のホープです。
「RRC(引退競走馬杯)2025」北海道大会の馬場馬術競技が28日、北海道苫小牧市のノーザンホースパークで行われ、スワーヴアラミス(騸10、父ハーツクライ、母ベイトゥベイ)が初優勝した。 RRCは引退からおおむね3年以内の元競走馬が出場する障害馬術 ...
株式会社エムジーカンパニー(東京都港区)が展開するセルフケアブランド「beonaroll(ビオナロ)」は、2025年5月3日(土・祝)~5日(月・祝)に世田谷区・JRA馬事公苑で開催される馬術競技大会『第47回JRAホースショー』に協賛いたします。 本大会は、国内 ...