スタディプラス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣瀬高志、以下スタディプラス)のStudyplusトレンド研究所は、2024年11月19日(火)から11月21日(木)にかけて学習管理アプリ「Studyplus」上で全国の高校生を対象に「情報Ⅰの取り組みに関する ...
――「情報Ⅰ」は何年生で学ぶのですか? 現在は高校1年次で授業を行う学校が多いです。データ活用の考え方は「情報Ⅰ」だけでなく、全ての教科の基盤にもなるので、文部科学省としても1年次に学ぶことを推奨しています。ただ、内容の一部を2年次に ...
株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:小林 仁、以下:ベネッセ)は、2022年度から高校でスタートする新課程教科「情報Ⅰ」について、主に高校教員に向けたウェビナーを2021年11月12日(金)と16日(火)に開催します。
急速に進む社会のデジタル化に対応するため、情報教育の重要性が増している。専門性のある教員の確保が不可欠だ。 2022年度から実施される高校の新学習指導要領で、コンピューターのプログラミングやデータ活用を学ぶ新科目「情報I」が必修となる ...
世界のIT(情報技術)活用が急速に進む中、日本を支える優秀なIT人材は圧倒的に不足している。プログラミングやAI(人工知能)は生活必需品にも深く組み込まれ、子供たちの情報活用能力を高める必要性も高まっている。学習指導要領の改訂に ...
2022年度からの学習指導要領で必修化となっている、プログラミングやデータ活用法などを学ぶ「情報Ⅰ」の授業。 実際のところ、履修する高校生のうちどれくらいが授業内容を理解し、また、今年度の大学入学共通テストで利用する人はどれくらいいるの ...
小中学生のうちにやっておくといいことは? ――最近はプログラミング教室もたくさんあって、通っている子も結構いるようです。やはりプログラミングを習っておいたほうがいいのでしょうか。 子どもから「やりたい」というのであれば問題ありません。
筑摩書房 は、 柴崎友香 さんの評論「言葉のあいだの言葉」を掲載した。ネット上の言論が招く「分断」について言及。SNSなどの普及で求められがちな即応性ではなく、「少し遅い言葉」の重要性を説く。
文部科学省は3月24日、2025年度に実施した主に高校の中学年向け教科書の検定結果を公表した。現行学習指導要領では2巡目となる検定で、専門教科も含めて224点の教科書が合格した。不合格も地理歴史で4点あった。検定合格した教科書は27年度から高校現場で ...