アルピーヌは、1955年に創設されたスポーツカーメーカーです。70年代には、軽量、敏捷性が特長でアルピーヌを代表するモデル A110が、世界ラリー選手権でチャンピオンを獲得するなど活躍し、その名が広く知られることとなりました。 ルノー車をベースに ...
スポーティさと特別感を強調した超高性能モデル! アルピーヌ・ジャポンは2020年の上半期をめどに、ツーシータースポーツカー「アルピーヌA110S」を日本に導入すると発表した。フランス本国での価格は6万6500ユーロ。日本仕様や価格などは未定となっている ...
2018年に日本上陸を果たしたアルピーヌ『A110』の高性能バージョンとして追加された『A110S』。エンジンはスタンダードなA110と同じ1.8リットルターボだが、ブースト圧を0.4bar高めることで最大出力を40ps増の292psへ。最大トルクは320Nmと変わりないが、発生回転 ...
アルピーヌは6月13日、アルピーヌ『A110』(Alpine A110)の高性能モデル、「A110S」を、ルマン24時間耐久レースが開催中の仏サルトサーキットで披露した。ラインナップの最上位に位置するモデルだ。 【画像全38枚】 A110Sは、他のA110より大出力のエンジンを ...
アルピーヌは1960年代に名車「A110」を世に送り出した。小型車ルノー「R8」をベースにしていたが、鋼管フレームで組んだフレーム後部にエンジンを乗せ、軽いFRPでボディを成形したユニークな2シータースポーツで発表したのだ。 その後も多くの ...
速さを追求した「A110S」が新たに加わった 「アルピーヌA110」にもっとも攻撃的な「A110S」が加わった。そう聞かされて向かった筑波サーキットで我々を待っていたマシンは、いかにもクルマ好きの琴線を震わせるに十分なオーラを発散させていた。 A110は ...
F1ドライバーが構想して商品化へ! ノーマルモデルにはない専用色が特徴 アルピーヌ A110Sは、A110のなかでハイパフォーマンスグレードに位置するモデルだ。プラットフォームとボディにアルミを採用し、1120kgという軽量ボディに1.8リッター直噴ターボ ...
A110Sは、アルミ製プラットフォームとアルミボディの採用により実現した1120kgの軽量でコンパクトなボディ、最高出力292PSのハイパワーエンジン、専用チューニングされたシャシーがもたらす正確なステアリングレスポンスと高い高速安定性を特徴とするライトウェイトクーペ。
アルピーヌ・ジャポンは2021年9月30日、「アルピーヌA110S BI TON LIMITEE(ビトン リミテ)」の購入申込み受付を、アルピーヌ・ジャポン オフィシャルウェブサイトおよび全国15店舗のアルピーヌ正規販売店で開始しました。 アルピーヌF1チームがレース時に使う ...
2017年に発表された2代目アルピーヌ「A110」に、エンジンとサスペンションをチューニングした「A110S」が追加されました。モータージャーナリストの嶋田智之氏がポルトガルで試乗した模様をレポートします。 出力アップし、脚を締め上げたアルピーヌA110S 2 ...
2023年9月19日、アルピーヌ・ジャポンは、アルピーヌF1チームのシャシ工場が持つカーボン成形技術を活用し、F1マシンと同じカーボン素材で作られたパーツを装備した限定車「A110S エンストン(ENSTONE)」の受注を9月21日から開始すると発表した。 世界限定300 ...
アルピーヌ・ジャポン(所在地:神奈川県横浜市、CEO:大極 司)は、アルミ製ボディやパーツの採用による徹底した軽量化、ミッドシップ・エンジンレイアウトのコンパクトなボディ、そして正確なハンドリングが特徴のフレンチスポーツカー アルピーヌ ...