株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は2月7日(金)、BIMソフトウェア「Revit」の中上級者の方々を対象として、2024年1月に開催したオンラインセミナー「【Revitの方程式・上級編vol.3】ぜひ知っておきたいDynamo活用術!BIMモデルから設計図書のための ...
国内の建設企業・建築設計事務所でBIM導入が進まない課題を背景に、BIMソフトウェアをより快適・便利に使える様々なコンテンツやBIM学習コンテンツ、会員同士のコミュニケーションがとれるフォーラムなど様々な機能が包括されたBIMプラットフォーム ...
BIMデータによる建築確認申請用テンプレートを5月31日から公開 合せてBIMデータを使用した建築確認申請を受付開始 株式会社住宅性能評価センター、オートデスク株式会社、フリーダムアーキテクツデザイン株式会社、株式会社大塚商会は、オートデスクの ...
鳥取を拠点とする建設テック企業のONESTRUCTIONは、BIM/CIM導入から高度利用までを支援するコンサルティングサービスに加え、IFC運用の課題を解消するデータ品質管理ツール「OpenAEC」、AI活用による図面データ検索プラットフォームなど ...
「暗黙知を民主化する」をミッションに掲げるArent(アレント)は、「第9回 JAPAN BUILD TOKYO-建築の先端技術展-」(会期:2024年12月11~13日、東京ビッグサイト)で、構造設計の中でもBIM化が進んでいない配筋の検討プロセスを自動化する「Lightning BIM 自動 ...
協栄産業、BIMモデル作成の軽減に向けた新たな取組みをスタート キーワードは『BIMの入口はFKS』 協栄産業株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:平澤 潤、以下「当社」)は、『BIMの入口は「FKS」』をコンセプトに、BIM対応建築積算システム「FKS」に ...
BIM(Building Information Modeling)を活用することで、効率的にプロジェクトを進められるようになる、といったメリットは、さまざまな場面で見聞きしていると思います。しかし、BIMの導入には初期投資が必要であり、そのコストを負担するのには抵抗がある ...
続いては、カルテックと安藤ハザマによる『実戦で積み上げる、より確かな鉄骨BIM』と題されたセッションだ。カルテックの技術営業部 古里充氏が登壇し、同社が提供するソフトウェアを紹介した。最初に紹介したのは、鉄骨ファブリケーター向けの鉄骨CAD ...
国土交通省は2025年度、建築確認におけるBIM図面審査の開始を目指すほか、新たに創設した補助事業「建築GX・DX推進事業」などでBIM導入拡大に向けた環境整備を加速させる。楠田幹人住宅局長に今年度の施策のポイントやBIM標準化の方向性について展望して ...
BIM確認申請の導入は、単に行政手続きを効率化するだけでなく、日本の建築業界全体の未来を形作るための重要な基盤です。 建築物に関わる全てのデータの標準化や一元管理、またライフサイクル全体でのデータ利活用、最適な資産管理や施設のエネルギーマネジメントなどについても ...
BIM活用、LCA実施に伴う費用の補助が受けられる事業 「BIMを誰もが簡単に」をビジョンに掲げ、BIMの普及と活用支援を行う株式会社フローワークス(愛知県名古屋市、代表取締役:横関 浩)は、国土交通省が推進する「建築GX・DX推進事業」の補助対象 ...