シャープが12月1日、スマートフォンなどのモバイル機器向けに光学式手ブレ補正を搭載した1210万画素CMOSカメラモジュール「RJ63YC100」を発表。12月2日にサンプル出荷を開始する。サンプル価格は1万2000円。月産個数は10万。 同モジュールのサイズ ...
最近のケータイに搭載されているカメラは、そのほとんどがカメラにCMOSを使っている。しかしシャープだけは2008年の秋冬モデルからハイエンドモデルにCCDカメラを搭載し始めた。今季は、発表した14機種中10機種にCCDを搭載、ハイエンドモデルのAQUOS SHOTでは ...
シャープは12月6日、携帯電話などのモバイル機器向けに、厚さ2.2mmを実現した光学サイズ「1/10型35万画素(VGA)CMOSカメラ ...
シャープは11月10日、携帯電話などのモバイル機器向けに、業界最小・最薄サイズを実現した光学サイズ1/4型500万画素のCMOS ...
送る pinterestでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加 シャープは21日、携帯電話などのモバイル機器向け ...
また、VGAサイズで1秒間に30フレームの動画撮影も可能だ。 なお、従来製品との互換性が保たれているため、CIFカメラモジュールからの置き換えも容易に行える。 月産個数は20万個に設定されている。 《富永ジュン》 ...
シャープからスマートフォンなどのモバイル機器向けに、光学式手振れ補正機能・オートフォーカス機能を搭載し、業界最小サイズとなる8.5×8.5×厚さ5.75mmを実現したCMOSカメラモジュール「RJ63AC300」が新登場することが発表されました。レンズ水平画角は63度 ...
同モジュールに採用されているCMOSイメージセンサには、14μm画素セルを採用。独自の光学設計や高密度実装などを用いることで、小型化、薄型化 (8.5mm×8.5mm×5.0mm)を実現したとしている。
シャープは、スマートフォンなどのモバイル機器向けに、業界最薄5.47mmのCMOSカメラモジュール「RJ63YC100」を開発、12月2日よりサンプル出荷を開始する。サンプル価格は12,600円(税込)。 「RJ63YC100」はオートフォーカス付の光学式手ブレ補正機能を搭載した1/ ...
(株)日立製作所は18日、携帯電話や携帯情報端末向けに、CMOSセンサーとカメラ信号処理LSIを1パッケージ化した11万画素のCMOSセンサーカメラモジュール『HAM49002』を開発したと発表した。5月にサンプル出荷を開始する。サンプル価格は5000円。 『HAM49002』(左が ...
CMOSイメージセンサ市場は2020年に177億ドル規模だが、CAGR6.7%で成長を続け2026年には258億ドルまで成長することが見込まれている。しかし、アクチュエーターカメラモジュールアセンブリ市場は、技術の高度化・高付加価値化でCAGR14%台のよい高い成長が期待 ...
ロームはCMOSを使った携帯向け130万画素カメラモジュールをCEATECで展示した。CCDカメラモジュールの開発を進めるシャープも、高画素化に意欲的だ 携帯電話に内蔵するカメラの画質競争は来年はさらに激化。メガピクセルの勝負になりそうだ。CEATEC JAPAN 2002の ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する