Leopardのユーザインタフェースの大きな特徴は、アニメーションだ。Time Machineしかり、Cover Flowしかり、Spacesしかり。アニメーションが初見での大きなインパクトを与えており、またその同じアニメーションを使い込んでいくうちに手放せない機能となっていく。