30年くらい前にPrologでけっこうごついアプリを書いた事が有る。最初のうちはなかなかデバッグ出来なくて困っていたのだが(Trace文だけでデバッグしてたので)そのうちにPrologがどういう思考で作られて動いているのか分かってきたのでまったく苦ではなく ...
Prologのプログラムの論理式を否定します。 さらに、含意を論理和と否定のかたち $ (H~\to~G) \Leftrightarrow (\lnot~H~\lor~G) $ にします。 すると、ホーン節とゴール節の否定を連言になります。
ソフトウェア開発ではまあまあ頻繁に聞きますよね。プログラムを動かしてみると、なんか思った通りに動かない。これはプログラムに不具合(バグ)が入り込んでいるので、それを取り除く、という意味です。 しかしこの言葉、本来の用法を超えて ...
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