顧客と自社ブランドをなりすましによるフィッシングから守る方法として、DMARCポリシーの効果と仕組みを第1回で解説し、実際にDMARCポリシーを段階的に引き上げ、p=rejectでの運用を行うまでの手順を、本連載第2回で解説しました。 p=none運用時やポリシーの ...