実機を見ずに5月中に注文! 5月24日に発表されたキヤノンのEOS Rシステムとして初めてのAPS-C機となる「EOS R7」。3250万画素でメカシャッター使用時にフォーカス追従で秒間15コマ、電子シャッターで30コマ。4K60p動画が撮影でき、EUとの関税の関係であると言わ ...
そんなイメージは今すぐ改めるべし! キヤノン「EOS R7」は、ASCII.jpでも何度も紹介されているAPS-Cミラーレスカメラです。しかし、多くの記事ではAPS-Cミラーレスの焦点距離が1.6倍換算になる利点に注目が集まっています。組み合わせられるレンズも望遠 ...
キヤノンの「EOS R7」と「EOS R10」は、EOS Rシステム初のAPS-Cモデル。フルサイズに対するAPS-Cサイズのイメージセンサーのメリットといえば、ボディや専用レンズがコンパクトにでき、価格も比較的手に入れやすいものとなることでしょう。また、同じ焦点距離 ...
小型軽量ボディに高い撮影性能を備えたキヤノンのAPS-Cミラーレス「EOS R7」。センサーサイズに合わせて小型軽量設計のRF-Sレンズも登場し、「レンズを装着しても小さく軽い速写モデル」という点を売りにしています。しかし、EOS R7のレビューをお願いした ...
まずはおさらいとして、それぞれの主だったスペックをチェックしてみましょう。 EOS R7は有効3250万画素CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC Xを搭載。APS-C機としては十分すぎる解像度を持つとともに、最新の映像エンジンを搭載します。画像処理は高速で、メカ ...
また、EOS R7と同様に「EOS R3」のAF被写体検出技術を継承しており、人物、動物(犬・猫・鳥)、乗り物(モータースポーツにおける車・バイク)の追尾に対応した。 加えて、6Kオーバーサンプリングによる高画質な4K動画撮影を実現。
とうとう登場したAPS-Cサイズセンサーの「EOS R」。ソニーの「α」やニコンの「Z」が同一マウントでフルサイズセンサーとAPS-Cセンサー機をラインアップに入れてくる中、もともと別ラインとしてAPS-Cセンサーのミラーレス一眼「EOS M」シリーズを展開していた ...
キヤノンは7月22日、ミラーレスカメラ「EOS R7」「EOS R10」の最新ファームウェアを公開した。バージョン番号は1.1.0。7月25日にサービスを開始した、image.canonの「クラウドRAW現像」に対応する。 クラウドRAW現像は、クラウドサービスimage.canonの新機能(有償 ...
これ買っておけば間違いないと思うんだ。 本日、キヤノンからミラーレス一眼の新製品「EOS R7」と「EOS R10」が発表されました。この両機種、EOS Rシリーズ初のAPS-C機となります。 これまでキヤノンのAPS-Cミラーレス一眼といえば、EOS Mシリーズ、EOS Kiss M ...
キヤノンは、RFマウントを採用する「EOS Rシステム」のAPS-Cハイエンドモデルカメラとして、新開発の有効画素数最大約3250万画素(※1)APS-CサイズCMOSセンサー搭載のミラーレスカメラ“EOS R7”を2022年6月下旬に発売します。 “EOS R7”はEOS Rシリーズ初のAPS-C ...
キヤノンは5月24日、「EOS Rシステム」初のAPS-Cモデル「EOS R7」を発表した。2022年6月下旬に発売予定。税別価格はボディ単体で19万7780円、同時発表した18-150mmのズームレンズキットは24万6180円。同社はAPS-Cカメラ「EOS R10」も発表している。こちらは本体が12万 ...
EOS R7とEOS R10を使ってみてとても強く感じたひとつと言えば、AFの進化となるでしょう。 両モデルとも、デフォルト(工場出荷時)の設定では「トラッキング」をONとしています。この機能は、AFエリアから被写体が外れてしまっても画面内に被写体がある ...
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