iOS 16では新たに「eSIM クイック転送」に対応した。この機能を活用することで、iPhoneの設定のみで旧端末から新端末にeSIMの情報を移すことができる。2022年9月16日時点では、au、UQ mobile、povo2.0と楽天モバイルがeSIM クイック転送に対応している。 国内ではauと ...
iPhone 15シリーズが9月22日に発売された。日本国内で販売されるiPhone 15シリーズは物理SIMとeSIMに対応する。 物理SIMとeSIMに対応するiPhone 15シリーズ(左がiPhone 15 Pro Max/iPhone 15 Pro、右がiPhone 15 Plus/iPhone 15) このうち、eSIM(Embedded SIM)はネットワーク経由で ...
iPhone 17シリーズでは物理SIMカードが使えません。そのため、旧iPhoneで物理SIMカードを使っている場合、乗り換えにはeSIMでの変換・転送や、eSIMを再発行してiPhone 17で設定する必要があります。 今回、早速試したのは後者のeSIM再発行。 MVNOの格安SIMとして日本 ...
まずiPhoneの「クイック転送」機能について簡単にご紹介します。大手キャリアやサブブランドでは、この機能を使って手元の作業だけでeSIMを新しい端末に転送できます。 現在SIMカードをお使いの場合 旧iPhoneでSIMカードを使用している場合、旧iPhoneの「設定 ...
大eSIM時代がやってくる。 いよいよ発売となるiPhone 17シリーズで僕らが気になっていたポイントが「eSIM化」。 多くのスマホには通信事業者(ドコモとかauとか)の契約者情報に紐ついた「SIMカード」がセットされています。電話やデータ通信できるのも ...
iPhone 17シリーズおよびiPhone Airが「eSIM専用」仕様になったことで、eSIMへの注目がにわかに高まっています。eSIMは、時間や場所を問わず、簡単に利用を開始でき、抜き取られてしまうおそれがないぶん、セキュリティも高まる一方で、物理的なSIMカードとは ...
iPhone 17シリーズから大きく変わった点の1つに、eSIM専用端末になったことがある。これまでは、物理SIMとeSIMの両対応だったが、同シリーズからはSIMカードスロットがなくなった。eSIM専用になったことで、iPhone 17 ProやPro Maxではバッテリー容量が増えるといった ...
ついに登場となった「iPhone 17」シリーズ、そして「iPhone Air」。これらのすべてが、日本国内で発売されるモデルでは「eSIM対応、物理SIM非対応」であることが明らかにされています。 公式サイトでも、「iPhone 17の各モデルはeSIMを使ってアクティベートされます ...
今年9月に発売のiPhone 17シリーズ。日本向け製品は、ついに「完全eSIM」になった。 スマホ本体のどこかに、SIMカードスロットというものがある。ここを開けてSIMカードを挿入すれば、そのカードの電話番号ですぐさま端末を利用することができる。しかし ...