米GoProは、アクションカメラ「GoPro」の新シリーズ「HERO4」を発表した。10月5日より発売開始し、日本でも10月から順次発売 ...
GoProは、Zippoライターほどのサイズの小さな筐体に、並外れた機能を詰め込むことに成功した。 「HERO4 Black」は同社のフラッグシップモデルであり、プロフェッショナルユーザーのほか、アクションカメラで撮影できる最高の映像(後述)を求めていて、その ...
このように、ほとんどのアクションカメラよりコントロールオプションは豊富だが、完全なマニュアルコントロールには対応していない。たとえば、シャッタースピードは2、5、10、15、20、30秒に設定できるが、25分の1秒や10分の1秒には設定できない。
小型アクションカメラ「GoPro」の最新シリーズが発表された。 4K映像を30fpsで撮影できる「GoPro HERO4 BLACK」(¥59,000・税抜)、液晶タッチディスプレイを備えた「GoPro HERO4 SILVER」(¥47,000・税抜)、そしてフルハイビジョン撮影まで可能な「GoPro HERO」(¥19,500 ...
今やアクションカムの代名詞ともなっているGoPro。ほぼ1年おきに新モデルをリリースしており、2014年11月から12月にかけ、2年ぶりのメジャーアップデートとなる「GoPro HERO4」の発売が開始された。今回はラインアップの大幅な変更が図られ、従来のような ...
ウェアラブルカメラと付属アクセサリのメーカー、米GoProは7月6日(現地時間)、「HERO4」よりも“50%小さく、40%軽い”と謳う新型カメラ「HERO4 Session」を発表した。米国では12日に発売する。希望小売価格はHERO4(Silver)と同じ5万2000円。 日本のサイトにも ...
シリーズ最小、最軽量を謳う米GoProのアクションカム「HERO4 Session」が発売された。店頭価格は税込56,160円(詳細は「今週 ...
・動画再生中にハイライトタグの付与が可能に ・一番最後に撮影した写真/動画をディスプレイに表示するための新操作を ...
4K/30fps、2.7K/50fps、1080p/120fpsでの撮影が可能なトップエンドモデルと、タッチ対応ディスプレイ搭載モデルが登場する。 アクションカメラ「GoPro」に10月5日(米国時間)、新モデル「HERO4」が登場する。4K/30fps撮影ができる「HERO4 Black」と、液晶画面搭載 ...
1999年創刊。「新しくていいモノ」を吟味して取り上げる月刊の新製品情報誌。生活家電とIT・デジタルガジェットを中心に、モビリティ・雑貨日用品・グルメ・お酒まで、モノ好きの「欲しい!」に結論を出す、がコンセプト。 もっと見る arrow_forward ...
大は小を兼ねるというが、アクションカムの場合は動作の妨げにならないといったことから小さいほうが望ましい。アクションカムの代表格であるGoProはこの点を常に意識したラインアップを展開しており、昨年登場したタッチパネル液晶搭載モデルも操作 ...
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 身体や乗り物などに装着して、動きのある映像を撮影できる小型カメラ“アクションカム”というジャンルを確立した「GoPro」。2014年12月に登場した「HERO4 Silver」は「GoPro」史上“初”となる ...