ソニーとホンダが共同でEV(電気自動車)開発を行なうソニー・ホンダモビリティ(SONY HONDA MOBILITY)社は2026年の年明け早々1月5日、北米で今期納車を始める最初のEVについて、来年日本国内での納車を目指すカンファレンスで発表した。
2025年10月30日から11月9日にかけて、東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、メーカー各社が数々の新型モデルやコンセプトモデルを公開しました。数ある出展のなかで、ホンダは2人乗りの「Honda ...
ホンダのコンパクトEV「スーパーワン」は、ジャパンモビリティショー2025でプロトタイプが世界初公開され、大きな話題を呼んだ。そのスーパーワンをベースに、無限とホンダアクセスがそれぞれ異なる方向性のカスタマイズモデルを早くも披露した。
自動車メーカーが将来の方向性を示す場として、コンセプトカーの発表は重要な位置づけを持っています。なかでもCES 2024で公開されたホンダ「0シリーズ」は、その一例として大きな注目を集めました。どのような特徴があるのでしょうか。
轟音のようなV8エンジンのサウンドではなく、直列4気筒エンジンらしいサウンドが完成 ホンダは、ジャパンモビリティショー2025にて、これまでで最もキュートな電気ホットハッチ「スーパーONE」を発表した。 軽自動車のN-O […] ...
ホンダ N‐ONE e:/日常使いの快適さはトップクラス。低重心のコンパクトボディで、街中ではキビキビ。価格は269万9400~319万8800円 ...
ホンダは2026年1月9日、固定式バッテリーを搭載した電動二輪パーソナルコミューター「UC3」を、タイおよびベトナムで今春より順次発売すると発表した。排気量110ccクラス相当の実用性能を備えつつ、電動ならではの新しい都市移動体験を提案するモデルとして位置づけられている。まとめ:松本正雅▶▶▶ホンダ「UC3」の写真はこちら ...
本田技研工業は9月30日、2025年6月に北海道大樹町で離着陸実験を行なった「サステナブルロケット」について、実際の実験機を「ジャパンモビリティショー2025」(プレスデー:10月29日~30日、一般公開日:10月31日~11月9日)に展示すると発表した ...
本田技研工業株式会社は、排気量110cc相当の電動二輪パーソナルコミューター「Honda UC3」を、2026年春よりタイおよびベトナムで順次発売すると発表した。 同モデルは、固定式LFPバッテリーとホイールサイドモーターを搭載し、一充電あ ...
ホンダは、幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」で、“走りへの情熱”を体現した新たな四輪コンセプトモデルやレース車両を公開した。創業より受け継ぐスポーツDNAを象徴し、オンロードの「SPORT LINE」、オフロードの「TRAIL ...