2024年の乗用車ブランド通称名別順位(自販連)のランキングトップ3をトヨタ車が独占し、トップ10まで広げても6モデルがトヨタ車である中、ホンダ「フリード」が約8.5万台で5位と健闘した。 ほかのホンダ車は、9位「ヴェゼル」(約7.5万台)、16位 ...
新型フリードを「先代で洗い出されたネガを、開発予算に合わせてつぶしたクルマ」と評する多田さん。 当の開発担当者も、日本専用車として台数も限られるフリードが、そうしたクルマであることは一面で認めている。パワートレインは純ガソリン ...
ホンダ・フリードは、昨2024年夏に3代目にフルモデルチェンジされて、そのまま2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得した。また、フリードは多田さんが今も高く評価する「モビリオ」の実質的な末裔(まつえい)でもあるので、今回ご登場願ったと ...
Honda/FREED e:HEV CROSSTAR(写真は4WD仕様/339万3500円) Honda渾身のコンパクトミニバン「FREED(フリード)」。7人乗り、6人乗りなど、色々ラインアップの中で、筆者が目をつけていたのは乗車定数5人乗りの「FREED e:HEV CROSSTAR(クロスター)」です。 筆者もですが ...
印刷ページの表示はログインが必要です。 ホンダ屈指の人気モデルのひとつ、コンパクトミニバンの「フリード」。その現行モデルの発売は2024年6月28日で、早くも1年を迎える。 では、この新型フリード、販売状況はどうなのだろうか? 売れ行き具合を ...
ペット関連グッズやサービスの展示会、「第14回 インターペット ~人とペットの豊かな暮らしフェア~」(インターペット2025)が4月3日から6日の4日間にわたり東京ビッグサイトで開催。国内外から950を超える企業が参加する中、異業種からの初出展も増え ...
ホンダは、ミニバン『FREED(フリード)』のガソリンモデルを一部改良して、7月24日に発売すると発表した。原材料価格や物流費の高騰に伴い、全国メーカー希望小売価格も改定。各グレードで11万5500円アップとなり、ベースは262万3500円からとなる。
Hondaは、「FREED(フリード)」ガソリンモデルを一部改良するとともに、原材料価格や物流費などの世界的な高騰に伴い、全国メーカー希望小売価格を改定し、7月24日(木)に発売します。 また、これに先立ち、4月10日(木)から全国のHonda Carsで受注を開始 ...
発売から1か月で累計約38,000台を受注し、月間販売計画のおよそ6倍となる好スタートを切ったホンダの新型『フリード』。2024年の日本カー・オブ・ザ・イヤー大賞を受賞したことでも話題を集めた。約8年ぶりとなるフルモデルチェンジには、どのような想い ...
Honda渾身のコンパクトミニバン「FREED(フリード)」。7人乗り、6人乗りなど、色々ラインアップの中で、筆者が目をつけていたのは乗車定数5人乗りの「FREED e:HEV CROSSTAR(クロスター)」です。筆者もですが、3列シート車ではなく、このグレードに目をつける ...
この時の荷室の長さ(奥行き)は160cmを少し超える程度になります。別記事で矢田部明子さんが「車中泊ができます!」と言っていましたが、身長185cmの筆者にはできませんでした(ホンダの大人気ミニバン「FREED」に乗ってわかった5つの良くなったポイント ...