Pythonで条件に応じて処理を分けるには、if 文を使います。 続けて条件を追加する場合は elif、どの条件にも当てはまらないときは else を使います。 🔹 if 文の基本構文 if 条件: # 条件が True のときに実行される処理 条件の末尾には :(コロン)を忘れずに!
前回までで、チュートリアルを見ながら簡単なPythonのコードを書けるようになったはずだ。インデント、文字列、リストといったPythonでも基本中の基本となる部分は理解できるようになっていると思う。今回もThe Python Tutorialを読み進めながらPythonについて ...
前回は「変数」を使って、プログラムに名前や数字を覚えさせる方法を学びました。 でも、プログラムがただ「覚えるだけ」では、まだまだロボットとして使えませんよね。 今回学ぶ「if文」を使えば、プログラムに「判断」をさせることができます。