ラスターのBeyondJAPANブランドは1月27日、もう1台のスズキ『ジムニーシエラ』(JB74W)のカスタマイズモデル「CODE30」を発表した。
[株式会社ラスター]ワイドボディのジムニーシエラをクラシカルに昇華 “シンプル&レトロ”を貫く、ビヨンドジャパン流コーディネート株式会社ラスターは、BeyondJAPANブランドの最新デモカー「CODE30」を発表しました。詳細はこちら https: ...
「ジムニー」ユーザーのリアルな評価は?
本記事では、ジムニーノマドとジムニーシエラの価格やサイズ、内装・外装、燃費性能、走行性能、乗り心地などを徹底比較。買うならどちらが良いかを解説します。※本記事の車両情報は、2025年11月6日時点のガリバー「車カタログ」より引用しています。
依然として高い人気を維持しているスズキ・ジムニーシリーズ。そのカスタムにほぼ特化した活動で注目を集めるのが「ショウワガレージ」だ。東京オートサロン2026でもその勢いはとどまることを知らず、広めの区画にデモカーとラリーマシンを2台ずつ並べ、アルミホイ ...
なお、ジムニーシエラやジムニーノマドのクルーズコントロール搭載車は、その設定上限値も高速道路の最高速引き上げに対応した120km/hに変更される。高速巡航が多いユーザーには、これも「Powered ECU」施工のメリットになる。
ジムニー「CODE26」:新旧融合で蘇るJA11の魂 自動車・バイク業界におけるカスタム文化は常に進化を続けている。その中でも、特定の車種に特化し、深い知識と情熱をもって製品開発を行う専門ブランドの存在は、愛好者にとって重要な意味を持つ。ス ...
2026年1月9日から開幕した東京オートサロン2026にて、エアロパーツメーカー「DAMD」はスズキ「ジムニーノマド」のカスタムカーをお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
四駆らしいスタイルで仕上げたイタリアンなノマド! ランチア デルタをモチーフにしたジムニーは、既にダムドの手により製作されている。しかしソレは、OZのラリーレーシングを履いているにせよ、ホットハッチのテイストが与えられて […] ...
スズキが豪州のスタートアップ企業とともに開発した自律型ロボットプラットフォーム「Blanc Robot」は、市販車の「ジムニーノマド」の技術が使われているといいます。どのようなものなのでしょうか。
「ひと狩り」ならぬ、「ひと旅いこうぜ!!」と叫びたくなるワクワク感 東京オートサロンで毎年のように独自路線のコンセプトモデルを披露してくれるスズキは、2026年もやっぱりアグレッシブ。遊びまくりの攻めまくりな展示に、数多 […] ...
スズキは、2026年1月15日、「ジムニー ノマド」について、2026年1月30日よりご注文の受付を再開することを発表した。なお受注再開にあたり、納車順については、これまでのお申し込み順ではなく、抽選にて決定するとしている。