前回の (1) はこちらから。 Echo botを作ってみよう (1) でbotを開発する環境が整いました。 (⁠2) 以降では公式SDKとPSGI (Perl Web Server Gateway Inter face) /Plackを利用して実装します。 リスト1は入力されたテキストをオウム返しする簡単なEcho botです。
LINEミニアプリのオールインワンプラットフォームを提供する株式会社サブスクライン(本社:東京都渋谷区、代表取締役:石川勝己)は、「サブスクライン」が新たに外部ツールとのWebhook連携に対応したことを発表しました。これにより、既存のあらゆるLINE ...
(1) はこちら、 (⁠2) はこちらから。 Message typeを使いこなし表現力豊かなbotにする Echo botではTextタイプを利用したサンプルコードを紹介しましたが、 Messaging APIでは画像や位置情報などのさまざまな種類のメッセージも取り扱えます。送信時の詳細な ...
LINE Platform、LINE公式アカウント、LINE DMP、LINE広告・LINE広告ネットワークのサーバーサイドエンジニアを募集するオンライン採用イベントにおいて、川田裕貴氏がLINE Bot Platformのサーバーサイド開発について共有しました。 Messaging APIのサーバー開発 川田裕貴 ...
LINEが定期的に開催する、Kotlinをテーマにした技術者向けのミートアップ「LINE Developer Meetup for Kotlin」。今回は「LINEにおけるServer Side Kotlinの導入事例と開発裏話」をテーマに開催します。ここで登壇したのは、「Messaging API」のサーバーサイドを開発している ...
多様なメッセージタイプやグループ機能にも対応、豊富なサンプルコードや各種SDKも公開 外部開発者に向け、優勝賞金1,000万円の「LINE BOT AWARDS」も開催決定 LINE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:出澤 剛)は、本日、技術者向け ...