5月21日、マツダの毛籠勝弘社長CEOは、9年ぶりに全面刷新した中型SUV(多目的スポーツ車)「CX-5」の国内販売開始に向けてそう意気込みを語った。2012年に初代モデルを投入したCX-5はこれまでグローバルで500万台以上を生産・販売してきたマツ ...
「マツダと一緒に、皆さんの走りたいという気持ちを作れたらうれしいです」そう語るのは、このたびマツダブランドアンバサダーに就任した綾瀬はるかさんです。5月21日、フルモデルチェンジを遂げた新型「MAZDA CX-5」の国内販売開始に合わせて行。
マツダは5月28日、軽商用車「スクラムバン」と、軽乗用車「スクラムワゴン」を商品改良して発売した。価格は、スクラムバンが135万4100円~194万400円、スクラムワゴンが204万8200円~227万5900円。
マツダは5月21日、3代目CX-5を発表した。登壇した綾瀬はるかさん(中央)とマツダの毛籠勝弘社長兼CEO(右)(撮影:筆者) ...
NDロードスター初のグリーン系カラー ロードスターとグリーンの組み合わせには長い歴史がある。 初代NA型では「ネオグリーン」や「ブリティッシュレーシンググリーン」が人気を集め、2代目NB型でも緑系カラーは定番のひとつだっ […] ...
マツダ車のフォルムを反映した麗しきライン。ブラックとタンの2色展開 マツダとスピングルのコラボスニーカー第二弾が発売された。商品名は「SP-MZD」である。同じ広島生まれでハンドメイドにこだわるスニーカーメーカー「スピン […] ...
マツダのラインナップの中でも重要な位置を担う「MAZDA3」。現行型は2019年にデビューということで、今年で7年目となりそろそろ次期型のウワサも聞かれるようになってきました。そんな中、デジタルクリエイターの「Theottle」氏が、次期型MAZDA ...
自動車メーカー・マツダの先月の国内生産台数は、主力SUVの新型「CX-5」の生産が順調に進んだことから前の年を上回りました。マツダによりますと、先月の国内生産は6万3223台と前の年の同じ時期より14.6%多く、3か月連続の増加となりました。北米やヨ ...
マツダ、日本通運、バイオディーゼル燃料を活用した実証走行を開始 -完成車・部品物流における脱炭素に燃料転換という選択肢- マツダ株式会社(以下、マツダ)とNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社のグループ会社である日本通運株式会社(以下 ...
5月21日に発売となった新型マツダ『CX-5』。毛籠勝弘社長も「マツダの自信作」と胸を張るが、シャシーはキャリーオーバー。日本で人気だったディーゼルエンジンは廃止され、2.5Lのマイルドハイブリッド仕様になるなど、フルモデルチェンジでありながら進化で ...
マツダは、5月27日~29日にパシフィコ横浜で開催している「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展。ノース会場N27のマツダブースでは、技術スタッフが説明員として滞在し、さまざまな技術の解説を行なっている。
株式会社storytellerは、マツダのロータリーエンジン搭載車をモチーフにした「RX-7・RX-8ピンバッジ」全4種を、マツダオフィシャルグッズとして2026年5月29日より順次発売した。 同製品は、2027年にロータリーエンジン搭載車 ...