マツダはフラグシップSUV「CX-80」の販売を開始しました。いち早く、その気になる車両をチェックしてきたので、今回はインテリアとエクステリアをメインに新しく加わった魅力をご紹介します。なお、価格はグレードやエンジンによって394万3500円~712万2500 ...
印刷ページの表示はログインが必要です。 マツダが2024年10月に発売した「MAZDA CX-80」。ラージ商品群と名付けられた大型SUV(スポーツ多目的車)の第2弾となる。マツダの経営面からも重要なこの車をモータージャーナリストの島下泰久氏はどう評価するのか。
ブラック基調のエクステリアと本革シートの採用でスポーティかつ上質な雰囲気に マツダにとって、2026年はビッグイベントが控えている。それが新型CX-5のローンチだ。後席の居住性および乗降性が格段に向上しているほか、インパ […] ...
“まるで純正”コンセプトの車種専用品から、初のマツダ車用が登場 エアコンフレームや内装色に近づくよう調色し高級感ある車内空間に 株式会社カーメイト(本社:東京都豊島区)は、内装に馴染むデザインと質感を追求する“まるで純正”コンセプト ...
初代CX-5の誕生にあわせて登場したマツダのクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」シリーズ。以後、着実な改良によりパフォーマンスや静粛性などの向上が図られてきた。また当初、排気量は直列4気筒2.2リッターのみだったが、直列4気筒1.8リッ ...
印刷ページの表示はログインが必要です。 マツダのSUVといえば「新型CX-5」の登場が話題となっている。そんな中、3列シートSUV「CX-80」が、2024年10月の日本発売から1年を経た。 街中で見る機会も少なくないが、実際のところどれだけ売れているのか。
2024年にデビューしたマツダの国内最上級モデルにして、3列シートの大型クロスオーバーSUV、CX-80はクラシックな“高級車 ...
8月22日、マツダは、新型「CX-80」の日本仕様を公開した。 新型CX-80の商品コンセプトは、「優雅で心豊かなドライビング SUV (Graceful Driving SUV)」。すでに日本で発売済みの「CX-60」の兄弟車となる。 ボディサイズは全長4990mm、全幅1890mm、全高1705〜1710mm ...