量産初のロータリー搭載車コスモスポーツ誕生 1967年にデビューしたロータリーエンジン搭載のコスモスポーツ。シャープな流線形フォルム 1967年(昭和42年)5月30日、マツダ(当時は、東洋工業)から世界初のロータリーエンジン量産車「コスモスポーツ ...
マツダ最初のロータリーエンジン車がコスモスポーツ フロントミッドシップにエンジンを積んだリヤ駆動車 軽量コンパクトなエンジンで車重は1トンを切る 2ローターのエンジンを積んだスポーツクーペ ヴァンケル型ロータリーエンジンを世界で ...
毎年1月、千葉県の幕張メッセで開催される世界最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン」。 ここでは自動車メーカーやチューニングショップによる様々なカスタムカーが展示され、クルマ好きたちの熱気に包まれますが、その中でもひときわ異彩 ...
ロータリーエンジンは1967年登場の「コスモスポーツ」に初搭載 以前お伝えしたように、レンジエクステンダー付EV(シリーズ式プラグインハイブリッドシステム)である「MAZDA MX-30 Rotary-EV」の発電用として復活を果たしたマツダのロータリーエンジン。
ロータリーエンジンの発明者はドイツのF・ヴァンケル博士 ロータリーエンジンと言えば、長い間スポーツカーのためのエンジン、というイメージが強かった。というのも、ロータリーエンジンを世界で唯一作り続けてきたマツダがスポーツ ...
マツダ・コスモスポーツは、1967年5月、 NSU Ro80セダンに3.5ヶ月先んじて『世界最初の2ローター生産RE車』として発売されました。マツダ・コスモスポーツ初期L10A型。以前、マツダは手持ちの後期型L10Bを展示していましたが、最近L10Aを飾っているのは ...
2月17日と18日、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で開催されたノスタルジック2デイズ。マツダブースでは1970年の実験車『RX500』とプロトタイプの『コスモスポーツ』という2台のロータリー車が熱い視線を浴びていた。 【画像全17枚】 RX500は1970年の第17回東京 ...
マツダ コスモスポーツL10B改 ガレージ保管車 L10B改 0.65×2KW 埼玉県 (レッド(赤), レッド) 詳細 (諸費用 20万円含む) ...
マツダ公式Xが2024年9月11日、かつてパトカーに採用された自社のスポーツカーを紹介した。 「コスモスポーツがパトカーに ...
マツダは、広島市南区の本社宇品工場内にある企業博物館「マツダミュージアム」を全面改装し、23日から一般公開する。原爆からの復興や世界で唯一量産化に成功したロータリーエンジンの開発など100余年の歩みと今後の展望を、実車やパネル ...
2015年11月13日(金) 11時30分 レスポンスは、株式会社イード(東証グロース上場)の運営するサービスです。 証券コード:6038 株式会社イードは、個人情報の適切な取扱いを行う事業者に対して付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。
マツダのロータリーエンジン搭載車の累計生産台数が200万台に達した。2023年10月30日に発表されたこのニュースを聞いて、一瞬「?」と違和感を覚えた人は多いだろう。 どうしてマツダは今ごろロータリーエンジンの累計生産台数を発表したのか、と。