欧州にて新たな電動SUV「CX-6e」が登場した。CX-6eは中国で展開されるEZ-60の欧州仕様で、長安汽車との協業による電動モデル第2弾である。プラットフォームやパワートレインは共用しつつ、外装デザインにはCX-5やMAZDA3に通じる造形を取り入れ、マツダらしさを明確に表現した。
初代CX-5の誕生にあわせて登場したマツダのクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」シリーズ。以後、着実な改良によりパフォーマンスや静粛性などの向上が図られてきた。また当初、排気量は直列4気筒2.2リッターのみだったが、直列4気筒1.8リッ ...
ディーゼルの使い勝手が向上 度重なる改良で常に最新仕様 CX-3が初登場したのは2015年2月ということで、もはや10年選手なのだが、毎年商品改良を重ねており、最新モデルは23年9月に改良されたものとなる。どんどん改良さ […] ...
ブラック基調のエクステリアと本革シートの採用でスポーティかつ上質な雰囲気に マツダにとって、2026年はビッグイベントが控えている。それが新型CX-5のローンチだ。後席の居住性および乗降性が格段に向上しているほか、インパ […] ...