印刷ページの表示はログインが必要です。 マツダのSUVといえば「新型CX-5」の登場が話題となっている。そんな中、3列シートSUV「CX-80」が、2024年10月の日本発売から1年を経た。 街中で見る機会も少なくないが、実際のところどれだけ売れているのか。
初代CX-5の誕生にあわせて登場したマツダのクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」シリーズ。以後、着実な改良によりパフォーマンスや静粛性などの向上が図られてきた。また当初、排気量は直列4気筒2.2リッターのみだったが、直列4気筒1.8リッ ...
マツダは、5月21~23日にパシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展 2025 YOKOHAMA」に出展する。 【画像全5枚】 マツダは、圧倒的な運転体験と上質で心豊かな移動体験を両立し、高い環境性能と安心・安全のカーライフを届ける ...
2024年にデビューしたマツダの国内最上級モデルにして、3列シートの大型クロスオーバーSUV、CX-80はクラシックな“高級車 ...
新たなラージ商品群と呼ばれるマツダのFRモデルレンジ。日本では『CX-60』と『CX-80』が販売されている。いずれも3種のエンジンバリエーションが展開されている。 一つは素のディーゼルエンジン。次にそのディーゼルに48VのISGを装備した、いわゆるMHEV ...
「白バイが来たかと思った…」マツダ「CX-80」で体験した“心臓に悪い音”の正体とは? マツダ「CX-80」開発者インタビュー(4) フェルディナント・ヤマグチ: コラムニスト ライフスタイル フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 2025年5月12日 6:00 ...
山野哲也が開口一番、「メチャメチャいいクルマですね」と感嘆したのが、マツダの3列シートSUVであるCX-80だ。同社のラインナップとしては「CX-8」の後継にあたるが、FFベースだった先代とは異なり、まったく新しいFRプラットフォームから開発された。
マツダのプレミアムSUV「CX-80」は、マツダの国内フラッグシップであり、2022年発売の「CX-60」に次ぐ「ラージ商品群」第二弾であり、日本国内で買えるマツダ車としては最も大きいサイズのクルマでもあります。CX-80の試乗記で、フェルさんは「マツダが ...
トランプ関税で業績悪化、見直しを迫られる世界戦略 世界に激震をもたらしている米国トランプ政権による相互関税政策。日本の自動車メーカー各社も業績に影響を受けているが、影響度合いがとりわけ大きかったのは米国への輸出比率が高いうえ、海外 ...