Microsoft 365 Personalのサービスへすばやくアクセスできるポータルサイトが「Microsoft Officeホーム」だ。ここでOfficeのインストーラーのダウンロードや、サブスクリプションの管理などが行える。サブスクリプションに加入したら、まずチェックしてみよう。
Photo:KosumoHashimoto生産性向上のためのAI活用が当たり前になる一方で、「かえって作業が増えた」といった声も聞かれます。その原因のひとつが、作業や思考を切り替えるたびに集中が途切れ、元の状態に戻るまでに時間とエネルギーを消耗してし ...
Microsoft 365のライセンス購入については、主に以下の2つの方法があります。 ①マイクロソフトからの直接購入 初めてMicrosoft 365を使用する場合はMicrosoft 365のサイトにアクセスし、オンラインで契約します。 使用中のテナントに新しいプランを追加購入する際 ...
米Microsoftは3月17日(現地時間)、「Microsoft 365 Copilot Chat」で仕様変更を実施する方針を発表した。「Microsoft 365 ...
日本マイクロソフトは2022年7月19日、日本国内向けにサブスクリプションサービス「Microsoft 365 Family」の提供を開始した。最大6人の家族が同時に最大5台までのデバイスで(インストールするデバイスは何台でも可)、Microsoft WordやMicrosoft Excelに代表される ...
生成AIの普及が進む一方、多くの中堅中小企業では具体的な活用イメージの欠如やIT人材の不足が導入の障壁となっている。こうした課題に対し、ハードとソフトの両面から導入や運用支援を展開しているのが大塚商会だ。デバイス側では処理性能に優れた「Copilot ...
Microsoftの日本法人となる日本マイクロソフトによれば、今回発表された2つのサブスクリプションのうち、日本ではMicrosoft 365 Personalが提供開始される予定で、Microsoft 365 Familyに関しては提供は未定とのこと。Microsoft 365 Personalの日本でのMicrosoft Store価格は月額 ...
この記事は会員限定です。会員登録すると全てご覧いただけます。 Microsoftは2026年3月9日(現地時間)、「Microsoft 365」の新プラン「Microsoft 365 E7」(以下、E7)を発表した。「Microsoft 365 E5」(以下、E5)の内容にAIツールとエージェント管理ツールを統合した。2026年5月1日に発売予定で、価格は1ユーザー当たり月額99ドル。 Copil ...
Microsoftが提供するサブスクリプションサービス「Microsoft 365」に、新しいAI機能やセキュリティ機能が追加されることが分かりました。新機能の追加に伴い、Microsoft 365の法人向け価格が2026年7月1日より一部改定されます。 記事作成時点での価格と改定後の ...
法人向け電子メールのセキュリティ対策・コンプライアンス対策の専門企業、サイバーソリューションズ株式会社(東京都港区、代表取締役社長林 界宏、以下「当社」)は、2024年1月15日から17日まで、全国の従業員300名以上の企業に勤務する合計1,035名を ...