世界トップレベルの小型SAR(※1)衛星の開発・運用を行う株式会社QPS研究所(福岡市中央区、代表取締役社長CEO:大西俊輔、以下QPS研究所)の小型SAR衛星3号機および4号機のイプシロンロケット6号機による打上げについて下記の通り実施予定であることを ...
世界トップレベルの小型SAR(※1)衛星の開発・運用を行う株式会社QPS研究所(福岡市中央区、代表取締役社長CEO:大西俊輔、以下QPS研究所)は、株式会社IHIエアロスペース(本社:東京都江東区、代表取締役社長:並木文春、以下IA)と、4月18日(月)、QPS ...
株式会社QPS研究所は2026年2月12日付で、同社の小型SAR(合成開口レーダー)衛星「QPS-SAR 5号機」、愛称「ツクヨミ-I」の商用運用を再開すると発表しました。 直近のロケット打ち上げ情報リストツクヨミ-Iは2024年に通信系の不具合が発生し、一時はサービス ...
株式会社QPS研究所は2025年12月20日、小型SAR(合成開口レーダー)衛星「QPS-SAR 15号機」(愛称:スクナミ-I)を、米国企業Rocket Lab(ロケットラボ)の「Electron(エレクトロン)」ロケットで打ち上げる予定だと発表しました。 直近のロケット打ち上げ情報 ...
QPS研究所は2月1日、同社の小型SAR衛星QPS-SAR 5号機「ツクヨミ-I」に搭載された高精細モード(スポットライトモード)を用いて取得された画像を公開した。 ツクヨミ-Iは2023年12月にRocket Labのロケット「Electron」によって打ち上げられた小型地球観測衛星。
世界トップレベルの小型SAR(※1)衛星の開発・運用を行う株式会社QPS研究所(福岡市中央区、代表取締役社長 CEO:大西俊輔、以下QPS 研究所)は、小型SAR衛星QPS-SAR10号機(愛称:「ワダツミ-I」 )が米国Rocket Lab社(以下ロケット・ラボ)のロケット、Electronに ...
QPS研究所は、合成開口レーダー(SAR)を備えた小型衛星10号機「ワダツミ-I」が日本時間5月17日に打ち上げられ、衛星分離後にワダツミ-Iとの初交信に成功。翌18日には収納型アンテナの展開にも成功したと発表した。 ワダツミ-Iは、ロケット・ラボのElectron ...
threadsでシェアする facebookでシェアする twitterでシェアする リンクをコピーする blueskyでシェアする リンクをコピーしました。 クリップ機能は有料会員の方のみお使いいただけます。 ~既存契約と合わせて今後7機の打上げを予定~ 提供:Rocket Lab社 / QPS-SAR10号 ...
小型人工衛星の開発や運用を手がけるQPS研究所は、同社の小型衛星「QPS-SAR」8基を打ち上げる契約を、米スタートアップのロケットラボと結んだ。同社の小型ロケット「エレクトロン」に1基ずつ搭載し、年内に6基、2026年に2基を打ち上げる予定。現在は2基を ...
リンクをコピーしました。 クリップ機能は有料会員の方のみお使いいただけます。 世界トップレベルの小型SAR(※1)衛星の開発・運用を行う株式会社QPS研究所(福岡市中央区、代表取締役社長 CEO:大西俊輔、以下QPS研究所)は、小型SAR衛星QPS-SAR11号機 ...
QPS研究所は福岡市が公募していた施設を借り受ける=同市提供 九州大学発スタートアップで人工衛星の開発などを手掛けるQPS研究所は7日、福岡市の百道浜地区に研究開発拠点を新設すると発表した。防災などの分野で活用が期待される小型衛星の生産能力を ...
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、イプシロンロケット6号機による革新的衛星技術実証3号機(※1)、QPS-SAR-3、QPS-SAR-4(※2)の打上げについて、下記のとおり実施することをお知らせいたします。