株式会社PFU(社長執行役員:平原 英治、以下 PFU)は、ScanSnapシリーズのアップデートを、本日5月12日に提供開始します。 この度のアップデートでは、ScanSnap iX2500、iX2400に引き続き、新たにiX1300、iX110や、従来機種のiX1600、iX1400、iX100もARM版Windowsに対応しました。 時・場所・デバイスの垣根を越えたScanSnapがアナログ ...
株式会社PFU(代表取締役社長:村上 清治、以下 PFU)は、ScanSnapの新しいモバイルアプリケーション、モバイル版「ScanSnap Home」のアップデートを、本日2023年10月31日にリリースします。 本日リリースのアップデートでは、今後のアップデート計画の第一弾と ...
株式会社PFUは3月23日、ドキュメントスキャナー「ScaSnap」シリーズの設定やスキャン、文書管理を行う専用アプリケーション「ScanSnap Home 」を、同日公開のバージョン2.10.0よりライセンスフリー化した。 ScanSnap Homeは、対応するScanSnapに付属するソフトウェア。
書類や本、子どもの学校プリント、名刺、ハガキ、写真などなど紙類をデータ化してくれるスキャナー。 この家庭用スキャナーでシェアNo.1を誇る定番が、PFU社のScanSnapシリーズです。 2026年5月時点での現行モデルは、ScanSnap iX2500・iX2400・iX1300・iX110・SV600の5 ...
PFUは1月8日、ドキュメントスキャナー「ScanSnap iX2500」向けの新機能「ScanSnap Go」の提供を開始した。スマートフォンをiX2500に近づけるだけで接続が完了し、外出先に設置された共有スキャナーをすぐに利用できる。 ScanSnap Goは、コワーキングスペースやシェア ...
公式にサポートされている方法ではないが、ScanSnapの設定を保存したフォルダの中身をコピーすれば、再インストールしたPCでもそのまま利用できる場合がある。 本連載は2012年12月発売の『ScanSnap仕事便利帳―1台を使い尽くす180の活用法』(山口真弘著 ...
株式会社PFUは、パーソナルドキュメントスキャナーの新機種「ScanSnap iX1500(FI-IX1500)」を10月12日に発売する。オープンプライスだが、同社が運営するオンラインショップ「PFUダイレクト」での販売価格は4万8000円(税別)。受注開始は10月2日から。 2012年に ...
2025年7月末。猛暑日の連日。少しだけ涼しくなる深夜に、PFU高速ドキュメントスキャナ販売終了品「ScanSnap iX1500」の給紙音を聞きながら「自炊」している俺なのであった。 ここで言う「自炊」とは、紙の書籍などをスキャンして電子化しPCやスマート ...
PFUが6月に発売した「ScanSnap iX2500」は、同社が手掛けるドキュメントスキャナーの最新フラグシップモデルだ。2021年に登場した「ScanSnap iX1600」以来、4年ぶりの新製品となる。直販価格は5万9400円だ。 紙の書籍や書類を電子化する“自炊ブーム”のピークは ...
「ScanSnap」は、とても素敵な周辺機器だ。あくまでも個人的な感想だが、どこか愛着を持てると思っている。例えば自動車や楽器を好きな人は、結構かわいがって使っているケースが少なくない。ScanSnapも、ちょっとそんな雰囲気があるのだ。