ScanSnapシリーズには、文書管理ソフト「ScanSnap Organizer」(スキャンスナップ オーガナイザー)が付属してくる。スキャンデータのPDFファイルにOCRをかけて検索可能にしたり、マイクロソフトOffice文書へ変換できたりと、簡単な操作性と多彩な機能を備えたソフトだ ...
PFUの定番ドキュメントスキャナ「ScanSnap!」が新しくなったという。もっとも今回、ハードウェアに関しては全く変更なし。以前紹介した「fi-5110EOX2」そのものである。A3キャリアシートが付属する点も全く同じだ。そこで、ソフトウェア面に関して試用した ...
管理ツールとしての完成度をアップした「ScanSnap Organizer」 ScanSnapで取り込んだ文書の管理ツール「ScanSnap Organizer」もバージョン4.0L12となり、リボンインタフェースを採用した新しいインタフェースに一新された。中でも注目される新機能はマーカー切り出し ...
ScanSnapで読み取ったデータをローカルストレージに保存していると、基本的にPCを起動していないとデータを見られない。別 ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています PFUは、ドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの新製品として、書類の自動PDF化機能などを強化した「S1300」を発表した。11月21日発売で、直販サイト「PFUダイレクト」での価格は2万7800円。
PFUは11月16日、個人向け文書スキャナ「ScanSnap」シリーズの新エントリーモデル「ScanSnap S1300」を11月21日から発売することを発表した。今回のS1300は、WindowsとMac OSの両方に対応するハイブリッドモデルになる。 「Windows 7」と「Mac OS X v10.6(Snow Leopard)」に対応 ...
内容:情報をデジタルで残したいという諸氏から絶大な人気を誇るScanSnapに、コンパクトでさらにお手頃価格となった新機種ScanSnap S1300が登場した。使い勝手やiPhoneとの連携など、ScanSnapの活用方法も含めてレビューをお届けする。 「ScanSnap S1300」 ScanSnap S1300 ...
今回のネタはPFUのScanSnap S1500。2009年2月に発売された、ドキュメントスキャナScanSnapシリーズの最新型ですな。 PFUのパーソナルドキュメントスキャナScanSnap S1500。実勢価格にはやや開きがあり、3万9000円~4万8000円といったレンジで売られている ScanSnapは一般 ...
PFUから、ドキュメントスキャナ「ScanSnap」のフラッグシップモデルの新製品「ScanSnap iX1600」が登場した。 外観は従来モデルの「iX1500」と(一部の配色を除き)同一だが、読み取り速度の向上が図られている。メーカーから機材を借用したので、バージョン2.0へ ...
PFUは、書類の電子化という点で絶大な支持をほこる『ScanSnap』シリーズの上位機を刷新。新たに本格的にスマホなどと連携するモデル『ScanSnap iX500』を発表した。iX500は、スキャン速度など基本機能向上に加え、スマホ接続用に無線LANを搭載した新世代のScanSnapだ ...