格安で手に入れたスズキ「カプチーノ」。内装をリメイクしてトランスミッションをリビルト品に載せ替え、スピーカーやウーファーを含めオーディオにも手を入れた。運転席に座っている限りは30年も前のクルマと思えないが、キレイになった分くたびれ ...
「カプチーノ」で「カプチーノ」が飲める――。自動車大手スズキが販売する「コーヒーカップセットカプチーノ」を入手すれば、こんな体験が可能だ。 なぜ自動車メーカーのスズキがコーヒーカップを.....。この製品は、同社が1991~97年に生産していた ...
「ABCトリオ」の2番手として1991年に市販化 花の中三トリオ(世代限定表現)ならぬ「平成ABCトリオ」と、いつしか呼ばれるようになったホンダ「ビート」、スズキ「カプチーノ」、そしてオートザム「AZ-1」の3車。このうち、トップバッターだったビートと ...
軽自動車やコンパクトカーをメインに製造・販売するスズキは、2020年3月で創業100周年を迎えます。これまで、日本独自の軽自動車規格という限られた枠の中で自動車史に残るさまざまな車種を世に送り出してきました。今回はその中でも、特に強い個性と ...
かつてのABCトリオの一角、スズキ『カプチーノ』が復活するというニュースが飛び込んできた。『ベストカー』6月26日号(発行:講談社ビーシー / 講談社)のスクープだ。 【画像全5枚】 1998年に終売したこの名車は、今度は軽自動車ではなく1.3Lスポーツ ...
スズキの「カプチーノ」を再現した「スズキ カプチーノ(EA11R)’91」は、『グランツーリスモ7』の中に記載されているスペックを確認するとボディサイズは3295×1395×1185mm(全長×全幅×全高)で車両重量は700kg、エンジンは最高出力63PSを発生し、フロントにエンジンを搭載して後輪を駆動するFRを採用するスポーツモデルとなる。
オリジナルのカスタム・エアロパーツを手掛けるオカダエンタープライズ(OEP)が、スズキ「カプチーノ」をベースとしたカスタムカーをオートメッセ in愛知に出展しました。どのような特徴があるのでしょうか。 スズキ「カプチーノ」なの!? オリジナルの ...
アメリカの大型カーイベントで、私は千台を超える車の中に並ぶスズキ・カプチーノの存在感に強く引かれました。小さな日本の軽スポーツでありながら、クラシックなアメリカ車や大きな改造車の中でひときわ目立ち、取り外しできる独特のルーフや小さな荷室への収納方法も ...
今なら最新の本格軽FRスポーツなんて775万円以上ですよ! 旧規格軽のサイズで本格FRオープンスポーツを実現していたカプチーノ ©MOBY MOBYでは過去の「推し車」企画でスズキ カプチーノの市販に至るまでの話を中心に紹介しましたが、今回はそのリメイク版 ...
有限会社上野美装が、スズキの軽オープンカー「カプチーノ」で日産の名車「シルビア」を再現した“チルビア”を、2024年9月15日に開催される「Clean Culture in Japan 2024(クリーン カルチャー インジャパン 2024)」にて実車展示することを明らかにしました。