続いて、ワゴンRの上級グレードである「FXリミテッド」と「FTリミテッド」について。 FXリミテッド/FTリミテッドの特徴としては、 大きな違いは、上記の3点になる。 そのなかでも一番の違いは、CVTが選択出来る点だ。(そのかわりFXリミテッド/FT ...
2025年12月15日、スズキは「ワゴンR」の一部改良モデルを発売しました。スズキの屋台骨を支える人気モデルはどのように生まれ変わったのでしょうか。販売店に同車の反響を聞いてみました。
今度のワゴンRはオールニューと言ってもいいほどの大変身なので、パワートレーンも変わっている。 まずNAは基本的には同じだが、ヘッド周りを効率よく冷やす手法を取り入れ、数値には表れないもののトルクが向上している。続いてターボは、先代に ...
スズキセーフティサポートのライト詳細を追ってみた ワゴンRスマイルの、夜間走行も試してみました ワゴンRスマイル試乗の3回目は、前回のスズキセーフティサポート編の続きで、ワゴンRスマイルのライト性能について見ていきます。 ヘッドライトは ...
スズキの軽トールワゴン『ワゴンR』が、EV化されるかもしれない。スズキは2030年までに6車種のEVモデルを導入する計画を発表しており、その一台がワゴンRの可能性があるという。スズキの軽自動車の立役者ワゴンRはどう進化するのか、その姿を予想する。
スズキは12月15日、軽乗用車『WAGON R(ワゴンR)』と福祉車両ウィズシリーズ『ワゴンR 昇降シート車』の一部仕様変更を発表。これらのモデルを同日より発売するとアナウンスした。 【写真】ワゴンR”ZL”グレード/5速マニュアル車(ボディカラー ...
ホーム スズキ ワゴンR スズキ・ワゴンR RR-SWT(4AT)【試乗記】 「軽NO.1のスズキ」を代表する「ワゴンR」。現行モデルの2代目は、1998年のフルモデルチェンジから4年経ち、今ではモデル末期といわれる。それでも平成大不況のなか、2002年9月は1万1304台、10月 ...
スズキは、軽乗用車「ワゴンR」「ワゴンR スティングレー」、福祉車両ウィズシリーズ「ワゴンR 昇降シート車」を一部仕様変更するとともに、新たに「ワゴンR カスタムZ」「ワゴンRカスタムZ 昇降シート車」を設定して、8月30日に発売する。 価格はワゴンR ...
「ワゴンR」改良への反響は? 2025年12月15日、スズキは「ワゴンR」の一部仕様変更を発表しました。 1993年に初代が登場したワゴンRは、軽ハイトワゴンの先駆けとして広い室内空間や優れた使い勝手を武器に、長年にわたって支持を集めてきたモデルです。
スズキからスライドドアのハイトワゴンが発売されると聞いて、そういえばなかったのか、と思った。もっと前にデビューしていてもよかったはずのモデルである。ワゴンRスマイルは、周到な準備を積み重ねて開発した自信作に違いない。ダイハツが ...
2025年10月29日から11月5日までの期間、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」が開催され、スズキは「Vision e-Sky」を披露しました。どのようなクルマだったのか振り返ります。
スズキは8月4日、軽自動車「ワゴンR」シリーズの世界累計販売が2025年6月までに1000万台を達成したと発表。1993年9月に日本で発売を開始してから31年9か月での達成となった。 ワゴンRは、セミボンネットスタイルの軽ワゴンとして開発され、乗る人を最優先に ...