米Twitterが2月初旬に発表した「Twitter API」の有償化を巡り、一部のAPI利用者が新料金体系について案内を受けていると、米Wiredなどの海外紙が報じた。法人向けAPIの新料金は月額4万2000ドル(約565万720円)から21万ドル(約2825万4290円)になるという。 米Wiredの ...
米Twitterから2月2日に「Twitter APIの無料提供終了」の発表があった。詳細は来週発表するとしており、価格設定など具体的なことはまだ分からない。事態を受け、Twitterユーザーの間ではTwitterと連携するさまざまなアプリが利用できなくなるのではという臆測も ...
Twitterは、Twitter APIにおいて、新たなサービスの提供を3月30日より開始した。 本内容は、以前にTwitter APIの無料サポートを終了する告知を行なっており、それに伴い無料・有料版のサービスを本日3月30日より提供開始する。 無料版は主に、書き込み専用 ...
Twitterは2月2日(米国時間)、これまで無料で提供されてきた外部からのAPIアクセスサポートを全面的に停止しすると発表した。2023年2月9日以降、v2およびv1.1の両方でTwitter APIの無料アクセスが終了し、代わりに有料でのアクセスを提供するという。 価格帯系 ...
2023年2月にAPIの無料提供を終了することを発表していたTwitterは、その後2023年3月に新たなAPIのプランとして、無料、ベーシック、エンタープライズの3種類が用意されていることを発表しました。さらにTwitterは現地時間2023年5月25日に開発者やスタートアップ ...
Twitterは2006年にサービスを開始して以来、ソーシャルメディアでの会話の中心的な役割を果たしてきた。メディア関係者がメディアについて話すために集まる場所ということもあるが、バックエンドの仕組みを研究者に積極的に開放してきたことも理由の ...
Twitterが、2023年2月9日で区切るとしていたTwitter APIへの無料アクセスを同年2月13日まで延長することを明らかにしました。同時に今後のAPIについての情報も小出しにし、有料のAPIに加え、1日当たり最大1500ツイートの作成が可能な無料アクセスも提供すること ...
米Twitterは、Twitter APIの無料アクセスサポートを2023年2月9日で終了するとTwitter開発チーム(@TwitterDev)のツイートで2月2日に発表した。 これまで開発者として登録すれば無料で利用できていたTwitter APIが、利用できなくなるという。 Starting February 9, we will no ...
ツイートまとめサービス「Togetter(トゥギャッター)」および「min.t(ミント)」を運営するトゥギャッター株式会社(以下:トゥギャッター)は、2023年5月1日に米ツイッター社(※)とTwitter APIのエンタープライズプラン利用に関する契約を正式に締結いたしました。