Twitterを見ていると、美味しそうな飲食店や行ってみたくなるようなスポット、後で読み返したいnoteやブログなど大切な情報(URL)がよく流れてくる。その情報(URL)をその場その場で読み切ることができたら良いものの、実際には後回しになってしまう。
URLはさっき貼っといたから! さっき送ったURL、もう見てる前提で話してもいいですよね。 資料も一応そこに全部まとまってますし。 「貼った」という行為が、どこまで共有できているのか。 その感覚、案外あいまいなまま使っている人は多いはずです。
本連載では、オンラインサービスを活用して、PCからモバイルデバイスまでさまざまなデバイスから、いつでもどこからでもファイルにアクセスするためのテクニックを紹介する。初回となる今回は、Dropboxを活用したファイル共有について説明しよう。