東京タワー1階で開催されている『Art Masters:プラド美術館所蔵品VR展』を見てきた。美術品の世界を拡大解釈して、VRで楽しむというのは非常にユニークな試みなんだけれど、この面白みはなかなか上手く伝わらないのかな?  とも思う。VRデバイスを使ったエンターテイメントとして、美術品観賞の新たな切り口として、以上2つの側面からご紹介したい。
ゲーム配信プラットフォームのSteamを運営するValveが、SteamOS搭載のゲーミングPC「Steam Machine」、ゲームコントローラー「Steam Controller」、そしてスタンドアローン型VRデバイス「Steam Frame」を2025年11月13日に発表しました。いずれも2026年に発売される予定です。
Microidsは,アドベンチャーゲーム「Syberia」をVRゲーム化した新作「Syberia VR」の配信をMetaプラットフォーム向けに開始した。対応プラットフォームはMeta Quest 3S,Meta Quest 3となっている。価格は3300円(税込)。 Metaストア「Syberia VR」 2021年に逝去したベルギー ...
XR/メタバース/VTuber専門メディア「Mogura VR」は毎週、Podcast「もぐラジオ」を配信中。「テック・コンテンツ業界の最前線を掘る」というコンセプトのもと、すんくぼ(Mogura VR 編集長)とゆりい […] ...
ゲームに慣れ親しんでいて普段からゲームニュースを漁っているであろうゲーマーでさえ、一歩踏み出せば知らないことばかりというのは往々にしてあります。Steamではない場所で売られているPCゲームとか、南米や中東で流行しているゲームとか、低年齢層にウケているスイッチの格安ゲームとか、いろいろありますよね。
Valveは11月13日(現地時間)、新たなSteamハードウェア戦略を示す3つの新製品を発表しました。スタンドアロン型VRヘッドセット「Steam Frame」、据え置き型ゲームコンソール「Steam Machine」、そして新型「Steam Controller」です。 いずれも2026年初頭の出荷開始を ...
『サイバーパンク2077』の人気VR Modの制作者として知られる Luke Ross 氏は、Patreonにてサブスクリプションへの加入を前提に配信していた40以上のModを削除したと報告しました。 以前に明らかにされていた『サイバーパンク2077』のCD PROJEKTからに続き、『Ghostrunner - ...
ラティス・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鳥谷 浩志、ホームページ:https://www.lattice.co.jp ...
スマートグラスは注目分野だが、全くの別物だ。AI搭載でファッション性を重視し、現時点ではサードパーティ製アプリを動作させる能力がないMetaのスマートグラスは、どちらかといえばウェアラブルデバイスに近い。
REARVは本日(2026年1月20日),BakaFire Partyが手掛けるボードゲーム「桜降る代に決闘を」を,公式監修のもとVR化し,オープンベータテストとして「VRChat」にて公開したと発表した。
コナミデジタルエンタテインメントは、本日9月25日より開幕したイベント「東京ゲームショウ2025」において15時30分より「VR×ライブアイドル 新サービス紹介ステージ」を開催した。 ステージにはコナミデジタルエンタテインメント プロデューサーの岡村 ...
現代の私たちは、単に映像を見るだけではなく、画面の向こう側に“入り込んでいるように感じる”世界へと進んでいる。 3D映像や360度動画はその入り口にすぎない。 VRゴーグルを装着すれば、実際には椅子に座っていても、歩き、振り返り、手を伸ばした ...