今後提供が止まるのではないかと噂されていた「Windows Live Essentials」シリーズの最新版となる「Windows Essentials 2012」が、米国時間の8月7日に公開された。大方の予想どおりWindows Live Meshを廃し、新たにSkyDriveをパッケージング。エンドユーザーには評判のよい ...
Windows Server 2012ではラインアップが簡略化され、4つのエディションのみが提供されるようになった。その中で、小規模企業向けのエリアを受け持つのがWindows Server 2012 Essentialsだ。 今回は、このWindows Server 2012 Essentialsを紹介する。 “クラウド時代”を考慮した ...
マイクロソフトが提供していた無料ソフト「Windows Essentials 2012」のサポートが、2017年1月10日に終了する。 サポート終了後はセキュリティ更新プログラムが提供されないので、セキュリティリスクが高まる。 特にメールソフトのWindows Live メールを使っている ...
マイクロソフト株式会社は25日、無料ソフトパッケージ「Windows Live Essentials」の日本語ベータ版を公開した。対応OSは、Windows 7/VistaおよびWindows Server 2008。 「Windows Live Essentials」は、マイクロソフトが提供しているWindows Live関連のソフトウェア製品を ...
米Microsoft Corporationは14日(現地時間)、「Windows Essentials」に脆弱性が存在することを公表した。脆弱性の影響を受けるバージョンは「Windows Essentials 2011」および「Windows Essentials 2012」で、最新版ではすでに修正されている。 同社が公開したセキュリティ情報 ...
Microsoftは米国時間8月7日、「Windows 7」と「Windows 8」向けサービスの新しいバンドルを提供開始した。名称は「Windows Live Essentials」ではなく「Windows Essentials」。いくつかの新機能が追加されているものの、インストールするとPCから「Live Mesh」が削除される。
米Microsoftは10日、「Windows Essentials 2012」のダウンロード提供とサポートを終了した。 リリースノートのFAQでは、インストール済みの Windows Essentials 2012について、「既にインストールされているアプリケーションは、引き続き現在と同じように動作します。
2010年夏登場予定の「Hotmail」は煩雑さを解消 マイクロソフトは6月25日、次期「Windows Live」製品に関する報道関係者向けの説明会を実施した。冒頭に登壇した同社コンシューマー&オンライン マーケティング統括本部長の高橋克之氏はWindows Liveの現状を説明。
「Windows Server 2016 Essentials」(以下、Essentials)は、サポートが終了したMicrosoftの「Windows Small Business Server」(以下、SBS)に代わる小規模企業向けサーバOSだ。これを利用する際、違いが分かりにくい2つのオプションがある。どちらを利用するかによって ...
Windows Live Messengerやフォトギャラリー、Live Meshなどの無料サービスをパッケージにしたサービススイート「Windows Live Essentials 2011」がWindows Vista SP2以上のユーザー向けに公開された。 » 2010年10月01日 15時58分 公開 [佐藤由紀子,ITmedia] 米Microsoftは9月30日(現地 ...
「"サーバ"と言われてもよくわからない」――ITに詳しくない人でも難なく管理できるよう設計された真のSOHO・中小企業向けサーバOS。それが「Windows Small Business Server 2011 Essentials」(以下、Windows SBS 2011 Essentials)である。 では、同製品には具体的にどのような ...
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