Windows Live ――この名称、マイクロソフトのWebサービスでよく見かけますよね。「Windows Live」とは、米Microsoftが2005年11月に発表した、インターネットベースのソフトウェアサービスのことです。よく似た名前で「Microsoft Office Live」というのもあります。
Windows Live IDとは、マイクロソフトが提供するWebサービスにおいて個人認証を行なうために必要なアカウント情報(メールアドレスとパスワード情報)のことです。いちど作っておけば、第1回で紹介した同社提供のさまざまなWebサービスを利用できるようになり ...
米マイクロソフトは2012年7月25日、同社のWebサービスで利用する「Windows Live ID」のアカウントページを刷新し、名称も「Microsoftアカウント」へと変更した。まだ開発中の段階といい、一部の機能は完全に移行していないが、プロフィールのほか、課金状況の管理などが行える。
メール、RSS、ニュースが統合されており、“Windows Live”との連携が可能 「Windows Live Mail」ベータ版 メールやRSSの一覧ペインを縦に並べることもできる 米Microsoft Corporationは30日(現地時間)、新メールソフト「Windows Live Mail」のベータ版を公開した。Windows XP ...
「Windows Live メッセンジャー」(左)と「Windows Live スペース」(右)とは互いに連携し合っている。メッセンジャーからスペースにワンクリックで移動したり、メッセンジャーに登録している友人のブログの更新情報をスペースで確認したり、といったことが可能 ...
米Microsoft Corporationは9月30日(現地時間)、同社が運営するWebサービス“Windows Live”をはじめとする各種Webサービスを活用するためのクライアントソフト集「Windows Live Essentials 2011」を正式公開した。Windows Vista/Server 2008/7および同64bit版に対応するフリーソフト ...
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