アクラポヴィッチのレース専用マフラーの新製品がアクティブにて予約受付中だ。今回登場したのは、 CB1000 HORNET SP (25)用「EC仕様 スリップオンラインライン チタン(22万7,700円)」や CB1000 HORNET(25)用「EC仕様 スリップオンラインライン チタン(16万6,100円)」のほか、 TRACER9 GT/GT+Y-AMT (25)用「レーシングライン ステン ...
CB1000F のネオクラテイストをさらに引き立てる2D 加工で、シンプルかつ洗練された輪郭が特徴です。ブレーキ/チェンジペダルは純正に近いレシオで、高剛性と優れた操作性を両立。さらに純正クイックシフター同時装着可能。
ホンダからストリートファイタースタイルの大型ロードスポーツバイク「CB1000ホーネット」が登場しました。剛性の高いツインスパーフレームに、2017年型のスーパースポーツモデル「CBR1000RR」のエンジンをベースとする999ccの水冷DOHC直列4気筒エンジンを搭載。
SC77の4気筒エンジンを搭載し、SPは出力6psを上乗せ ホンダは、EICMA 2023(ミラノショー)でプロトタイプを公開していた新型ネイキッドモデル「CB1000ホーネット」および上級版の「CB1000ホーネットSP」の日本仕様を正式発表した。 注目は価格だろう。旧世代 ...
ホンダが大阪、東京、名古屋で開催されたモーターサイクルショー2024において日本初公開したネイキッドバイクの新たなフラッグシップ「CB1000ホーネット」。正式発表を前にしながらすでに高い注目を集めていますが、果たしてどんなバイクなのでしょうか?
ホンダがCB1000ホーネットをベースに、CB1300の後継機として開発を進めているというウワサの新型CB1000。その8月時点のスクープ情報まとめ記事が1位。 このモデルは日本市場をメインターゲットとする国内専用車とされており、生産もホンダの熊本製作所と ...
新型CB1000ホーネットがSPとともに1月23日に国内で発売されることが正式発表された。さらにこれには続きがあり、ネオクラシック仕様も存在するというウワサだ。 CB1300SFファイナルエディションに続く後継機か 2025年は「CB」の再編が進みそうだ。シリーズ ...
ホンダから2月1日、全国3か所で開催される2024年モーターサイクルショーの特設ページが公開された。現在は会場案内のみだが、今後は詳細な展示情報が更新されていくだろう。 新型CB1000ホーネットやNX400が国内初公開か!? 今年も開催が近づく、国内最大 ...
ホンダは、水冷DOHC直列4気筒999ccエンジンを搭載した、ストリートファイタースタイルの大型二輪ロードスポーツモデル「CB1000 HORNET(ホーネット)」「CB1000 HORNET SP」を2025年1月23日(木)に発売することを発表した。 CB1000 HORNET SP(マットバリスティック ...