・受賞者は学会員に限定しない。ただし、日本子ども学会の会員の推薦があること。 ・個人またはグループによる研究業績、実践活動。 <授賞理由> 1)社会への波及効果の大きさ 多様な難病の子ども・家族に寄り添い、QOL全般を支援する仕組みを整備し ...