iPad Proで使えるキーボードが欲しいとなった時に、その筆頭に挙げられるのがApple純正のMagic Keyboardだ。iPadを宙に浮かせて使えるフローティングスタイルは、そのデザイン性の高さはもちろん機能的にも優れており、iPadユーザーの人気も高い。 もっともこの ...
最初に結論じみたことをお伝えしておくと、iPad Pro用のMagic Keyboardは、従来のキーボードカバー「Smart Keyboard Folio」や、Surfaceシリーズの「タイプカバー」とはまったく毛色の違う製品だ。なぜなら装着したままタブレットスタイルで利用できないからだ。
タブレット端末であるiPad Proは基本的に指でのタッチあるいはApple Pencilで操作を行いますが、キーボードとトラックパッドがiPad Proのケースと一体化した「iPad Pro用Magic Keyboard」を装着することで、ノートPCのような感覚でiPad Proを使うことが可能です。
トラックパッドでの操作もスムーズ、課題は価格と重量か トラックパッドが一体になっているため、iPad Proの画面をタッチする必要なく操作できるのも、Magic Keyboardの魅力といえる。3本指を上にスワイプしてホーム画面に戻ったり、左右にフリックして ...
今年の4月後半に買った「13インチiPad Pro(M4)」。購入前はお絵描き端末として使おうと考えていた。だが、よく考えてみたら、たぶんキーボードも使うだろう、と。結局は「13インチiPad Pro(M4)用Magic Keyboard」も買ったのであった。 13インチサイズでiPad Pro用。
こんなキーボードを待ってた! Apple(アップル)が先日、iPad Pro向けに発売したMagic Keyboard。当初は、5月の発売予定でしたが、約2週間前倒しされる結果になりました。「iPadが浮いてる!」と話題になったこのキーボードは、一体どのようなアクセサリに ...
まず、Magic Keyboardの一番の特徴と言えるのが、Multi-Touchジェスチャに対応したトラックパッドでしょう。1本指で押すクリックをはじめ、2本指で上下にスワイプすることでスクロールしたり、2本指で右へスワイプすることでホーム画面から検索を開いたり、3 ...
M4搭載iPad Pro向けに用意されたMagic Keyboardは、これまでのキータッチを踏襲しつつ、いくつかの改良が加えられています。 外側の素材は引き続きポリウレタン素材を採用しており、ホワイトモデルは汚れを気にすることになりそうです。これまでと異なるのが ...
厚みわずか5.1mmと異次元のスリムさへと進化を遂げた、新しい13インチiPad Pro(M4)。そのiPad Proと組み合わせてテキスト入力を快適に行なえるようにする専用キーボード「Magic Keyboard」もまた、モデルチェンジにあわせてリニューアルされた。 実売価格は5万9,800 ...
このほど発売された新型「iPadPro」は、新しい周辺機器のせいで影が薄くなってしまった。そのときにアップルのデザイナーや開発者は、高揚した気分だったのか、それとも意気消沈してしまったのだろうか──そう考えざるを得ない。 iPad Pro用の「Magic ...
iPadをメイン機にするか、サブ機にするか。 今年の4月から始まった特集「Stay Home, Stay Postivie」では、iPadの活用術を紹介してきました。 iPadをノートPCライクに使ったり、リモートワークで使ったり、iPadをタブレットではなく、モバイルPCとして使うための ...
アップルは5月末を予定していたiPad Pro用Magic Keyboardを、急遽4月20日に発売した。2018年モデル、2020年モデルのiPad Proで利用することができ、11インチ用3万1800円、12.9インチ用3万7800円(いずれも税別)を選択することができる。 いずれのモデルも、iPad Pro背面の ...