長らく50cc歴代モデルが主役だったモンキーミーティング。第17回を迎えた今年、125ccモデルの参加数が一気に激増し、イベントに新たな時代の風が吹き始めました 伝統の「50cc」から新時代の「125cc」へ。モンキーミーティングの変化 ...
1991年にホンダの50cc原付レジャーモデル「モンキー」に仲間入りした「モンキーBAJA(バハ)」は、メキシコの荒野を走るレース「BAJA1000」のマシンをオマージュした遊び心満載のオフロードスタイルでした。
ホンダは、50ccの人気レジャーモデルであるモンキー発売50周年を記念し、モンキー・50周年スペシャルの商談受付を7月21日より開始する。 >>モンキーの最終モデル「モンキー・50周年スペシャル」の画像を見る モンキー・50周年スペシャルは、スチール製 ...
本田技研工業は19日、インジェクションを搭載し、フルモデルチェンジした50ccのレジャーバイク「モンキー」を発表した。発売は2月6日。また、モンキーをベースにメッキパーツやチェック柄シートなどを備えた「モンキー・リミテッド」を30日より受注期間 ...
本田技研工業(ホンダ)は22日、50ccの人気レジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念し、「モンキー・50周年スペシャル」の商談受付を7月21日から開始すると発表した。「モンキー・50周年スペシャル」は、50cc「モンキー」の最終モデルとなり、500台の ...
半世紀を超えるロングセラーながら、2017年に惜しまれつつ生産中止となった原付(50cc)のホンダ・モンキーが、原付二種(125cc)になって帰ってきました。 名前の通り、エンジン排気量を上げることで現代的な環境性能をクリアした新時代のモンキーです。
ホンダは排気量50ccの原付バイク「モンキー」を、2017年8月末をもって生産終了する。 ホンダ広報部は3月27日のJ‐CASTニュースの取材に、「17年9月に適用される排出ガス規制に対応することが難しいため」と、その理由を説明した。 「モンキー」は1967年の ...
ホンダは3日、50ccバイク『モンキー』『ゴリラ』のカラーを変更し、13日から発売する、と発表した。特別カラーを施した『モンキー・スペシャル』も限定発売する。 モンキーには、「ブラック×シルバー」、「レッド×ホワイト」の2タイプのツートーン ...
1967年に登場し50年間愛されてきたホンダの「モンキー」は、2017年夏に惜しまれつつも生産を終了。そして、この夏に、125ccの小型バイクとして復活した。排気量と車体を一新し、やや大ぶりに生まれ変わったが、そのデザインやモンキー魂はしっかりと継承 ...
1985年、日本国内の二輪車の保有台数は約1820万台だった。それが2015年には約1150万台に減った。二輪トップのホンダは、このような状況のなか、2017年3月開催の「東京モーターサイクルショー」同社ブースで開催したプレスカンファレンスで、記者たちに向け ...
一年365日。毎日が何かの記念日である。本日7月12日は、ホンダの原付二種「モンキー125」が誕生した日だ。1967年の国内デビュー以来、50年間愛され続けた原付「モンキー」は、2017年に惜しまれながら生産を終了。そのモンキーの名が、排気量を125ccに拡大し ...